suika

友達の子供といっしょに遊んだときの作品です。

食べたいものを作ろう!というテーマで作ってくれました。

(うさぎ・・・?は食べたいものではありません☆)

ミニチュアのパーツ作りに最適な樹脂粘土です。

6才児だけど器用な子でした☆

katoomote

薔薇のパーツを作るときに、ケイトポリクレイのトランスルーセント(半透明色粘土)をよく使います。

こねたときちょうど良い固さで、ベタつきも少ないと思います。

この粘土に他の色の粘土を混ぜ、好みの色を作ります。

主成分(PVC・塩化ビニール)が同じだからなのか、フィモソフトやプレモを混ぜて作っても大丈夫なようです。



↓お試しセットはこちら
econet plaza

rose-10

フィモソフトとプレモを使って作りました。

ブーケは、まず花と葉を焼いて固め、その後土台にくっつけて再度焼いて固めました。

接着剤とか使わずにくっつきます。


いろいろ作っていますが(ほとんど薔薇ばかりですけど・・・)、

作った作品は自分では使っていません。

人にあげたり、オークションに出品したりネットショップ で販売したりしてます。

粘土をこねて作っているとき、出来上がったときの楽しさと、売れたときの喜びが大きいです。

今は薔薇ばかり作っていますが、いつかアートっぽいとんぼ玉とか勾玉とか挑戦してみたいですね。


ポリマクレイアートの会・・・http://198.170.123.138/newkaz/kai.html


ここを見ると、樹脂粘土の奥深さに驚きます。


iroiro

プレモで作りました。9ピンも細い針金を加工した自作品です。

使う道具は竹串とか、家にあるもので十分なので手軽に作れます。

rose-pink

ケイトポリクレイのトランスルーセント(半透明色粘土)にレッドとホワイトを混ぜてピンク色を作りました。

葉は型を使いましたが、薔薇は型を使っていませんので大きさにばらつきがでます。

花びらの型も使ってはみたのですが、ベタついたり、作るのにものすご~く時間がかかるので型を使わず作りました。


オーブン樹脂粘土を始めるには”温度調節できる”オーブンが必要です。
うちには普通のトースターすらなかったので、安めのやつを購入しました。
ミニチュアのパーツを焼くなら、今のところこのオーブンで十分です。
大きさ1cm~1.5cm程度の薔薇を主に作っていますが、このオーブンですと、
110℃・3分で一度焼き、しばらく冷ましてからもう一度110℃・3分で焼きます。
フィモソフトやプレモのパッケージには、130℃・30分と記載されていますが、 薔薇のパーツは小さいし花びらの厚さが1mmもありませんので短い時間でいいみたいですね。

EUPA HARMONYシリーズ/オーブントースター9Lタイプ TSK-2847N 【特小型】

EUPA HARMONYシリーズ/オーブントースター9Lタイプ 
TSK-2847N 【特小型】

【仕様】
※定格:AC100W 50/60Hz
※消費電力:1000W
※温度調節:0℃~230℃
※タイマー:30分計
※外型寸法:幅37cm×奥行29cm×高さ22cm
※庫内寸法:幅26cm×奥行26cm×高さ12.5cm
※質量4.8Kg
※コードの長さ1.0m
※付属品;受け皿1枚

価格 2,980円 (税込) 送料別

ヤフーオークションのハンドクラフトのカテゴリーで知った”樹脂粘土”。

その魅力にすっかりハマり、もっと世に広めようと今では自分で”お試しセット”まで作って販売しています。

立ち上げたばかりのネットショップですが、よかったら遊びに来てください。→エコネットプラザ