レイアウトを変えることの重要性 | ライフスタイルビジネスで鮮やかに人生をJUMPアップデート 333日トレーニングデイブログ 

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▼ネットショップの登録数




ネットショップの商品登録数を300から500へと増やしてみました。






今年中に1000にしたいと考えています。





300から500へ増やすことでやはり





ユニークユーザーとアクセス数が増えました。





私が取り扱いしているのは超ニッチな商品なので






そこまで爆発的なアクセス数があるかというと





そうではないのですが、





やはりニッチでマニアックな商品のため、





たまたま立ち寄っただけという方よりも






それ目当てにこられる人が多いです。



それ目当てで来られた方の


お客様の心をいかにつかむのかということを




もっと追求する必要があると考えています。






▼レイアウトを変えることの重要性






ネットショップを見ているときに思うことは





いつもおんなじレイアウト、見栄えのお店があるということです。






しかし、3ヶ月に1度くらいは実はレイアウトは変えるべきだと思います。






これは私がリアル店舗で働いていた経験ですが、






いつも同じレイアウトにしているよりも、






3ヶ月に一度でも1ヶ月に一度でも変えたほうが





確実に売り上げがあがりました。







例えば入り口にハンドバックをおいていて、





奥には靴を置いている店があるとすれば、




ただそれを反対に入り口に靴をおき、




奥にハンドバックを置くというような大きく視覚的に変わる





方がより効果がありました。






売れない地元のブティックみたいなお店を見ると




やはりいつも同じレイアウトですよね。



ここほんとに大丈夫かというところです。



そうなるとお客の立場からみるとどうせいつもの品揃えで




同じものしかないのだろうなあという心理になります。






それが例えば品揃えは変わっていないが場所が変わることで、





視覚的な新鮮身が生まれるということとに加え




あの欲しかったバックが無くなっている、





もしかしたら売れてしまったんだろうか?

何か他にも新しい商品がはいったんではないだろうか?



中に入って探してみよう、売れてしまったのか店員さんに聞いてみよう





というような商機もうまれてきます。








欲しくてもいつもあるからいつか買おうという心理から、






あれ!なくなってしまったのだろうか、





あの時買っておくべきだったという心理にすりかわり、





そしてその心理が確実に購買へと導いてくれます。





カラーミーショップであるなら、




ヘッダーのデザインを変えることもできますし、




あとは一押し商品やオススメ商品の登録を変えるだけで




見栄えはがらっと変わりますよね。







あのグーグルでさえ、ヘッダーのグーグルの文字を




毎日変えていますよね。






節操がなくデザインチェンジするのは良くない





と思いますが、きっちりと自分の店コンセプト、ポリシーというぶれない軸を抑えた上での




レイアウトチェンジは





やはりそれだけ重要なことなんですね。




ではでは。