▼右向け左のマーケティング論
おはようございます。
私は妻からはミーハー扱いをされる程、わりと流行には敏感で
最新のモノとか流行りのモノとかには
有無もいわず飛びついてしまう傾向があるのですが、
でもことビジネスに関しては
右向け左ということを強く意識しています。
だって皆が儲かる、儲かるといっているものって、
すでに市場は搾りかす状態。
ノウハウを販売する方も、自分はもうやる気もないから、そのノウハウを売り払うわけです。
皆が一斉に同じ儲かるものに一世に飛びついた時はどうするか、
もう答えは簡単です。
つまり、それは引き際の合図。
もちろん、右向け左で別のビジネスに一から飛びつきましょう。
じゃあ具体的にどんなビジネスが良いかというと、
我々のように個人で闘うには、
そりゃあもうできる限りニッチな所をピンポイントで狙うんです。
そして、狭い世界でNo.1をとりましょう!
No.1を取るといえことはどういうことかというと、
実積を残すということなんです。
実積は新たな仕事を連れてきます。
仕事の報酬は仕事と言うことなのでしょうか。
つまり、そのことであなたは次なるフェーズへ移ることができるということなんです。
言ってることは非常にシンプルです。
右向け左のマーケティング論。
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