は、昨日の夜。
浅草の駅を出たところで、若いアジア系の女性から英語で都営浅草線の駅を聞かれた。
すぐそこなので、案内をすることにした。
私の行き先を聞かれた。
で、浅草在住で帰宅中と答えた。
私が案内したことに気が付いた様子で感謝された。
道を引き返そうとする。
と、彼女が手を振っている。
で、手を振り返す。フレンドリーな人だ。
そして、私は自分の道に引き返そうとする。
と、目の前に彼女の家族と思われる中高年の男女数名が、彼女に手を振り返していた。
美しき誤解。
ほとんどが、サンキューと私に言いながら、通り過ぎる中、おばちゃんが、言った。
カムサハムニダ。
韓国人!
ケンチャナヨ!
と、答えられずに落ち込む。
自分に言った。
ケンチャナヨ!
今日もエンジョイ中〜
浅草の駅を出たところで、若いアジア系の女性から英語で都営浅草線の駅を聞かれた。
すぐそこなので、案内をすることにした。
私の行き先を聞かれた。
で、浅草在住で帰宅中と答えた。
私が案内したことに気が付いた様子で感謝された。
道を引き返そうとする。
と、彼女が手を振っている。
で、手を振り返す。フレンドリーな人だ。
そして、私は自分の道に引き返そうとする。
と、目の前に彼女の家族と思われる中高年の男女数名が、彼女に手を振り返していた。
美しき誤解。
ほとんどが、サンキューと私に言いながら、通り過ぎる中、おばちゃんが、言った。
カムサハムニダ。
韓国人!
ケンチャナヨ!
と、答えられずに落ち込む。
自分に言った。
ケンチャナヨ!
今日もエンジョイ中〜