
で、昨日は、午前中は、労働法のリポートを書いて、ランチは軽くフォーをいただき、外出の準備
空は、今にも雨が降りそうな様子でしたが、天気予報を信じて、今月最後の今のシーズンしか着られないお着物自装。
前回は、着物友の平成着物の大正ロマン風コーディネイトにインスパイアーされて、私もまねっこ。
で、昨日は、昭和着物の平成コーディネイトにしましたが、う~ん。つまらん!
結局、前回と半襟だけ違う大正ロマンに
が、半襟は、秋物。お着物は、秋柄ながら色が春色。
納得は、いかないが、お出掛け
で、意外にも半襟好評。
今回のポイントは、100均で作ったハロウィン根付だったんですが
帰宅後、考察。
私は秋に着たいと思っているこのお着物。
先生には、秋以外でも大丈夫のお墨付きをいただいた。
デザイン化された花柄で色も春色。
この柄を起こした職人さんに聞いてみたい。なんで、秋の花に春色なのか。
きっと「春秋に着用できるように」と、答えるんでしょうね。
そこが、着物の世界の面白いところ。
庶民のための工夫が詰まっている。春夏秋冬柄はその最たるもの。
たのち~
画像は、お誕生日の友人と私のお気に入りのトミーバハマのハッピーアワー
打ち上げはそば所 よし田★★★★☆
★がひとつないのは、お蕎麦はやっぱり浅草尾張屋さんだから。
何でも美味しく、サービスも素晴らしくて感動。
銀座に行く楽しみが出来ました。
今日もエンジョイ~