話には聞いていましたが、こんな近くにあるとは…こどもの国

満席のバスに乗車すると、席の半分以上は、中学生で埋まり、高齢者を含む大人は立っている。
当然、中学生は、高齢者に席は譲らない。
だって、「こどもの国」で、一番敬うべき存在は、こどもだもの。
こどもは、こどもの国の未来を担う希望の星だ。
大人は、周囲を見渡して「あ~あ」。
高齢者は、年の功か見渡しもせず、柱にしっかり捕まり、外を見ている。
まぁ、誰しもこどもの時代があり、自分たちも大切にされてきたから。

ある停留所に着き、中学生の一団が下車した。
それぞれ、手にテニスのラケットを持ち、澄んだ瞳はキラキラしている。
運転手も乗客も何も言わない。
だって、子供の国だから。

昨日のドイツ語:
NHK。

外国語経営学:
再提出リポートを再開

税務会計Ⅱ:
次のリポートを何にするかお悩み中。たのち~
かじり始めた簿記Ⅲや社会思想史を再開?
と、も思いましたが、鉄は熱いうちに打とうと、移動中の友は、税務会計Ⅱに決めました。

肉体改造:
朝:アップルジュース、カフェオレ、ブルーベリーゼリー
昼:手作り弁当
夜:花火大会の豪華残飯、偽ビール、ビール

画像は、友人のおみやげ。
体調をくずす前に頂き、そのまま、冷蔵庫で冬眠。
そろそろビールのおつまみに頂きます。
ダンケ~

今日も元気で、輝け~