
なくて七癖と言いますが、私はいいまつがう女。
の、上に知識不足で、単に間違うこと多し
外国語を勉強するよりも、日本語をどうにかしようと思うこともたびたびありますが、それは、老後のお楽しみに。うふふ。
で、友人は「言い換える女」。
例えば:
私:「ビルの土台が…」
友人:「ビルの基礎ってこと?」
私:「全て返済し終わったんだって」
友人:「完済ってこと?」
私:「ハンデがあったんじゃない?」
友人:「障害者だったってこと?」
そしては、私は自分の日本語力に
でも、勉強になります。ダンケ~
ちなみに最後の「ハンデ」は、友人から指摘され、思い出しましたが「handicapped」は差別用語。
英語圏では、「disabled」を使います。
で、大学の懸賞論文を読んでいたら、「disabled person」よりも「person with disabilities」が適切らしいです。
勉強になる~
個人的には「Disability=能力を欠く、限界がある」よりも「Handicap=不利な条件」があるの方が、ピンと来ますが…。
そして、JRの車内アナウンスの「Handicapped passengers」って、どうなんでしょうか?
昨日のドイツ語・韓国語:
NHK。
卒論中間報告書:
大学の図書館で、諸先輩方の卒論を読もうかと思いましたが、あまりの暑さに断念
大学のウェブで見つけた優秀論文をチェック。
そりゃ、優秀賞を受賞した論文だからしかたがありませんが、レベルの高さにモチベーション
これって、大阪スクのリポートと同じパターン
取りあえず、1日掛けて、計画書指導にあった問題の明確化は出来た模様…。
昨日の肉体改造:
朝:オレンジジュース、カフェオレ、マフィン、クリームチーズ、巨峰。
昼:そうめん、かき揚げ、巨峰。
夕:ヨガ。
夜:空豆の天ぷら、ナスのしぎ焼き、ぬか漬け、偽ビール。
体重は、
大量の水分摂取のせいと思いたい
画像は、卒論準備用の情報カード。
100均にて、ゲットで一歩前進