ドイツ語友と海外旅行の話をしていた際に「そうだトルコ、行こう。」ということになってから、4ヶ月…行ってまいりました

「カッパドキア」は、必ず行きたい場所のひとつではありましたが、今年行くことになるとは、予想もしていませんでした。相方見つかってラッキー

1日目:東京イスタンブール(イスタンブール泊)
2日目:トプカプ宮殿→アヤソフィア→ブルーモスク観光(イスタンブール泊)
3日目:ボスフォラス海峡クルーズ→ルーメリ・カヴァーウ→タクシム広場→地下宮殿観光(イスタンブール泊)
4日目:スルタナーメット(旧市街)→新市街→イスティクラル通り観光(イスタンブール泊)
5日目:ガラタサライ観光→イスタンブールカイセリ→カッパドキア・ギョレメ観光(ギョレメ泊)
6日目:ギョレメ→ウチヒサール観光→デヴレント→アヴァノス→ギョレメ野外博物館→ギョレメ(ギョレメ泊)
7日目:バルーン体験→ソーアンル→ウフララ渓谷→デリンクユ地下都市観光→ギョレメ→カイセリイスタンブール(イスタンブール泊)
8日目:グランバザール→ガラタ橋埠頭→エユップ→ピエール・ロティ→タクシム広場→ホテル(イスタンブール泊)
9日目:オルタキョイ→スパイス・マーケット→ホテル→空港東京

と、いうことで、沢山歩いて・観て、食べて・飲んで・買ってまいりました。

で、お勉強の方は…

先週のトルコ語:
出発前に知っている単語は「メルハバ(こんにちは)」のみでしたが、基本的に英語は使わないと決め、観光トルコ語はマスターしました
帰りの飛行機で、ドイツ語友が語学アプリを見つけて、行きにやれば…と後悔
試しにやったところ、結果は「Congratulations!」でした

先週の英語:
とは言え、現地ツアーのガイドが英語のため英語のリスニングの勉強が出来ました。
「Geisha」は、少しだけ読み進み、ただ今、253ページ時点。

先週のフランス語:
たまたま覗いたお土産屋さんのおじさんが、突然「フランス語が出来る?」と質問して来て、フランス語で話すことに。フランス語を話すような顔(ベトナム系フランス人?)をしているのかしらん???とビックリ。「話します」と答えてもおじさんはビックリしてもいなかったのは…いまだもって謎。

フランスからの団体さんが多く、出入口のところで「Sayonara!」と言われたので「Au revoir!」と返したら、沢山の拍手が返ってきました。えへへ

先週のドイツ語:
ドイツ人観光客が多く、耳にする機会はありましたが、話す機会は「Entschldigung!」の1度だけでした。

先週のイタリア語:
イタリア語も沢山聞きましたが、ひとことも話す機会なし。

先週の日本語:
カーペット屋さんの日本語が出来るトルコ人セールスマンに英語が出来るか聞かれ、出来ると答えると、私の日本語で分かるという指摘を受けました。ドイツ語友から私の日本語の発音が独特と言われたばかりなので、アナウンサーの学校に行って、きれいな発音を学びたいなぁと考えています。結構マジです