で、村野藤吾との出会いは:

英語学校

パウル・クレー

美大

建築学科

村野藤吾

英語学校のクラス分けテストの折に、隣の席の人に「パウル・クレーが好き」と言ったのを、後ろの席にいた人が耳にして、「画家の主人もクレーが好きなので、今度一緒にお食事を…」の延長で、彼らの美大時代の友人達と会い、酒盛り兼勉強会?に参加することになり…で、知ったのが村野藤吾の存在。
本当に人生、どう展開するか分かりません。

今日の画像は「アステリックス」後にはまったフランスのコミック。かなり前のもので、フランス語版の画像が入手出来ませんでした。最近、欲求不満気味な方、是非どうぞ。