実は暫らく前にオーディオを交換しました。
前に紹介したコレの事ではなく、さらに「U-515」からさらに変更したんです。
モノはカロッツェリアの「DEH-620」です。
コイツは1DINの CD/USB/チューナー・WMA/MP3/AAC/WAV対応メインユニット です。
基本的には「U-515」の上位版的な機器です。
「U-515」の切ない所だった、表示がアスキーフォントだけってのもコイツなら漢字表示OK!
「U-515」の切ない所だった、表示がアスキーフォントだけってのもコイツなら漢字表示OK!
ただ「DEH-620」の売りのひとつ、「fASL」は???です。
[走行中に発生するロードノイズなどの騒音をリアルタイムで解析し、音量と音質を自動補正。高速道路やトンネル内での快適なリスニングを叶えます。]
との事ですが、「fASL」が働くと何かこうボーンと響く感じがして個人的には???なのです。
それ以外は文句ナシ!もうオーディオを変更する事は無いでしょう!
と思っていたんですが・・・いや、変更は無いんですがね、
「USBメモリーやUSBマスストレージクラスに対応した携帯デジタルプレーヤーといったUSBデバイスにいち早く対応。収録したWMA/MP3/AACの圧縮ファイルの楽曲を気軽に再生できます。また電池の残量を気にせずに楽しめるバッテリーチャージ機能を搭載。再生する相手を選ばない対応力で、ヘッドフォンで楽しんでいた音楽をそのままスピーカーでも楽しむことができる、スマートなミュージックライフが始まります。」
とても良いんですが・・・USB接続ケーブルが邪魔や~・・・なのでチョイとオーディオフェイスパネル周りを改造です。
でも、それはまた改めて。でわ!