
RAZOのペダルカバー「RP111」です。
当初、付属のベースを使って取り付けたんですが、ブレーキペダルとの段差が少なくなり過ぎてブレーキを深く踏み込むとH&Tがしづらくなってしまいました。
そこで付属のベースを外し、アクセルへ直接ボルトオンとしました。
後で錆びると困るのでステンレスの4mm径×15mmボルトを使用し、RAZOのペダルカバーを当てながら位置を決め、4.1mmの下穴を開けて固定しています。
結果、軽いブレーキングではH&Tがしづらいですが踏み込んだ時にちょうど良くなりました。よしよし。
奥のクラッチペダルはスズスポの物に交換という事で、まぁ定番ですかね。