とある日のお昼ご飯の「天ぷらうどん」
フォトジェニックに仕上げれたヽ(´ー`)ノ
あ、七味かけ過ぎ?(;・∀・)
ワカメは新物生ワカメだぜ!
エビ天は買って来たぜ!
旨かったぜ!
旨かったぜ!
ふと、娘と話してて
同じ学年に「大ウソつき子」がいるという。
ふむふむ、そういう子
私が小学生の時もいたよ

やれ、少年隊とお兄ちゃんが友達とか
( ゚Д゚)アライヤダ!!歳がばれる―
〇〇くんに告白された―!とか
私は少年隊も〇〇くんも全く興味なかったので
「そういうものなのか。」で、終了だったんだが
他の子たちは「なんなのよあいつ!」と御立腹で
私はなだめてたっけなぁ(笑)
で、娘の同級生
どんな嘘をつくのか聞いたら
「激オコプンプン丸」って言葉うちのお姉ちゃんが考えたのよ!
か、可愛すぎる・・・(´▽`*)
でも、なんでこんなしょうもない嘘つくのかな?
あ!
気を引きたいんだ

でも
嘘をついてしまう根本って何だろうなぁって考えると
なんだか切ない・・・
聞いてほしい人に聞いてもらえないのかなぁ・・・
あの子もそうだったのかな。
がんばれ、大ウソつき子!
世の中は不公平だ!
強く生きるんだぞ!
と、意味もなく励まして終わる(笑)
