そういえば、もう数年も前から、娘がサンタさんを疑っている

それはそうだ、赤の他人の外人のおじいさんが、夜寝ている間にプレゼントをくれるなんて、ある程度歳のいってきた子供なら常識的にありえないと思うだろう

しかも、そのじいさんの移動手段は、空飛ぶトナカイとソリなのだ

ますますありえない


この季節になると、娘とその友人たちは、『サンタさん=お母さん説』を唱えてくる・・・

その度、苦し紛れに

「サンタさんは、姿を見られると氏ぬんだよ」
「だから、夜寝ている間にくるんだよ」
「サンタさんは、姿を見られると氏んじゃうのに、命がけでプレゼントをくれてるんだよ」

と、若干なにかの都市伝説のようなな生態になっていく


もう4年生・・・

そろそろ、ヤフー知恵袋でみた『私はサンタさんがいると思っています』の回答を見せないとなと思います