読書。
結構前からちょいちょい読んだやつ。

我が心の〜は、殺人犯の息子の話。
犯罪を起こしたのは自分じゃなくても家族だと、ほんまに人生終わるな。
特に人殺しは、いろんな人の人生狂わせる。
どんな理由があれ、殺人はあかん。

これ読んで、ぜったい消費者金融で金借りたらあかんわっておもた。怖すぎる〜〜ガーン
あと、ラストの、、理由が、へ?て感じ。
それだけでそうするん?
うーん、あまりわからないなあとオモッタ


フェイバリット
ほっこりして、なんか癒される話やった。
丸い系の漫画で描いたらよさそう爆笑
私もあれやこれや考えず、自然に、人のこころにスッとはいりこめる、みんながその人に会いたいって思われる人になりたい。
なかなか、この世の中いないよね。
みんな疑心暗鬼で、みんなギスギスしてて。
聞いたらいーやん、てことも憶測で不安になったり、誤解したり。
嫌味なく、人に物を聞いたり言える人てそうそういないよね。
そんな人、羨ましい。
頼りなくても金なくても、人柄がいい人が一番いーよね爆笑

あ、それが、のび太、なんかな?
藤子不二雄先生、奥深いな!!

おまけ。
阪急電車の寝床笑