画像お借りしました
篠原千絵先生の傑作
天は赤い河のほとり。
宝塚歌劇で舞台化するって知って、観たくて
名古屋の友達が、チケットゲットしてきてくれました
A席だったんやが、周りが男性ばかりで。
前が男性やと、座高が高くてちょいみえにくい
でも、
顔もよくみえて、良かった!

そして、お初の宙組
トップの真風涼帆さん、背が高くてかっこいい



二番手?のラムセス役の芹香斗亜さんの腹からの声!セリフまわしのうまさ、聴きやすさ、歌が抜群に上手くて、すっかり魅了されました


かっこよさはやはりトップの方のがかっこいいんやけどね
ユーリ役の娘さんの高音がすごい。
しかし、幼い、えらい若いようで。
ナキア役の方も歌がぅまかったなあ。
ショーのシトラスの風は、ジャニーズもびっくりな激しめダンス💃
かっこよかったあ。
ダンスを生でみればみるほど、大野くんのダンスを生でみてみたい。
宝塚の方の誰より大野くんのが上手いと思う。(同じようなダンスではないけども)
大野くんのダンスをみたら、私、翔担から鞍替えするやもしれん
くらい、ダンス上手いのって、フォーリンラブ度すごいわ。
宝塚は、歌劇もいーけど、どちらかと言えばショーダンスのが好きかも笑
いつのまにやら、こんなのが。
この壁の裏に新しく宝塚ホテルが建ちます。
あの宝塚ホテルが無くなるのは、さみしいな
感激前にサラでローストビーフランチ。
かなりボリューミーで、腹ぱんぱん








