三宮高架下でしか買ったことなかったけど、ガーデンズでゲット
昔もっとあんこ多くなかった?
記憶違い?
と思うと、妹もおなじけとゆってた。
だけど、ふわふわで美味しかったです。
小麦の味がーとか、ないけど、こういう普通のも好き。
てか、小麦の味とかわからんけど。
パンは、二つに分かれてるとおもってる。
いわゆる、ええパン。
明らかに、ええもん使って断層とか良くて、バターとかもえー香りするようなやつと、
こーゆー普通に普段の着飾らないやつ。ザ、日本の昔からあるパンてやつ。
古女房?B級グルメ?て位置付け?
美味しかったというのは、別別の次元。
比べるもんではないし、比べるんはおかしい。
三河は、どのパンも同じレベルで比較していても、うまいとこがなかったから、今は高級パンも100円で買えるようなパンも普通に美味しくて、ストレスフリーです。
食べ物全般に言えることやけど
味があわない土地に住むのは、ほんまにしんどいです。
先日、三河に戻される夢見て、物凄い恐怖でした。
ブロ友さんもゆーてたけど、転勤先から地元帰って、懐かしい、ちょっと戻りたい的な。
そんなんわたし微塵もおもわない。
もち、三河で私は成長した思う。
忍耐力ついたし、家族のありがたみも知った。
けど、あの土地に2度と踏み入れようとは思わない。
良いことも少しの良すぎな出会いもあったけど、それ以上にしんどくて辛くて、何度も飛び降りたろかと思ったこと、普通に道歩いてても涙が溢れる毎日。
薔薇色なはずの新婚生活が灰色に塗られてる。
私の中で、思い出しても涙がでる三河地方の暮らし。
何が懐かしいじゃ。余裕が出てきた今でも、全く関わりたくない。
友達は大事だから、会いに来て言われたら、そのうち行くかもやけど、名古屋待ち合わせにしてもらいたい。
だから、次、転勤先が怖い。
もう、無ければ良いのに。


