なんやかんやポーリー☆

2月に読んだ本です。


卵つながり。



東野圭吾さんは読みやすいので2月本よんでへん!って焦って借りてきました。



自分の親が、産みの親じゃないって知らされたくないな~。


知らしてどうするん?っておもうけど。


ショックやけど、(育ててくれて)ありがたいっておもう。


思春期のころ、子供のころ、もし、自分の親が本当の親でなかったら。って考えたことある。


グレちゃうひともいるやろうけど、私は全然グレるって発想はなかったなあ。


むしろ、人の子供なんてよく飯食わせて学校いかせられるな~っておもってた。


お金お金ゆう親の元で育ったからか、そこは結構現実的やった。


違う親やったら、っておもったけど、めちゃ残念やったがおとんに似てたし(泣)、妄想だけしておわったかな。


妄想の両親は、必ずお金もちやねんけどね。


ホンマにいわれたら、その瞬間から家出たくはなる。


グレるってわけじゃなくて、迷惑かけられへんっておもうから。


だけど、子供を引き受けるってのは相当の覚悟やし、とりあえず高校でるまでは甘えてええ思う。


私がもし養子をもらうとしたら、大学までいってほしいもん。


親ってのは、産むだけやないでな。育てるほうが何倍も大変なんやから。


若い子によんでもらいたい本でした。



それと、卵にうもれたい夫くんのために「たまごの本」。


いろんな卵料理がのってました。


この本をみて、興奮したのはいうまでもありません。


「弁当卵焼きのみでええわ」と言い出す始末。


卵ばかです。



天気がいいので、昨日からウォーキングをしています。


続くのか?


さあ、わからない。。




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