心とからだの本当のお話し -26ページ目

心とからだの本当のお話し

人の心は身体とどのように結びついているのか?

心がどのように身体に影響を与えるのか?

本来、人間とはこの世でどのような存在なのか?

そして、人には、どのような生活が適しているのか?

僕が学んだことを、わかりやすく書いてみます。

11月に入り、今年も残り2ヶ月となった。



今年は正直、きつかった。。。 厄年だった。 甘くみていたw



数年前からの好景気の流れが一転し、何もかも縮小へと転換した。



私の商売も以前は、高品質で高価格で誰もが求めてくれたが、今では、ほとんどが、低品質、低価格を求め、人々が求めるものではなくなってしまった。



いわゆる、上りのエレベーターだったのが、下りに変わってしまった感じだ。



これにより、事業縮小、人員削減し、経営者である私と妻のストレスと労働量が急増し、そして、もっとも恐れていたことが起きた。



妻が倒れた。 急性ヘルニアで一ヶ月寝たきりとなり、手術が必要と言われた。



これにより、すぐに今のビジネスをやめることを決断した。



そして、本日、ビジネスの売却や清算が、ほぼ終了した。



妻は今もリハビリを行っているが、現在、日常の生活は行えるようになった。



これからは、時代にあった新しいビジネスを始めなければならない。



この経済縮小という大きな流れは、急には戻ることなく、しばらく続くだろう。

そうした環境の中で、人々に受入れられる商売をしなければならない。



日本のバブル崩壊を見て、感じた者として、人々が、その時、どのように力強く生きてきたかを静かに思い出している。

先週は、92.5円の壁を超えるか挑戦しました。



しかし、やはり、まだエネルギーが足らなかったようで、一気に90円まで押し戻されました。



サポートは、89.5円と88.5円です。



大きな流れとしては、もう一度、エネルギーを貯めて、92.5円の壁を抜けるように取れるのですが。。。



88.5円のサポートを割るとその流れも変わり、再度、大きな下落トレンドに入ります。



今週は、90円台をキープし、エネルギーを貯められるかどうかが大切なポイントです。



けれども、対応はいつもと一緒です。



88.5-89円で買い、88.5円を切ったら売りに転じます。



買ったものは92円を超えたところで、一度、売ります。



今週は、金曜日に米失業率が発表されますが、良くないと思いますが、10%台に突入すると、ちょっと、市場がビックリするかもしれませんので注意しましょう。




さて、先週から全体的にドル高が進みました。



円は他の通貨と比べて、少し動きが鈍いですが、90-90.5円の壁を完全に抜けたのち、一度、90円近くまで近づき、それから、92ー92.5円の次の壁に向かっております。



92.5円の壁をこのまま、一気に抜けるには、まだ、エネルギーが足りないように感じます。



けれども、もし、抜けるようでしたら、P&Fでも、分かるように、次の壁である93.5-94円を目指すことになるでしょう。




”感じろ!EARTHY GROOVE”-P&F


90.5円を抜けて転換したときに、数量だけ買いを入れましたが、92-92.5円あたりで一度、決済し、売りを仕込みます。



92.5円を抜けたら、買いに転換、少し多めに買いを入れます。



ロスカットは、92円を切ったところです。



多くの通貨に対して円安への速い流れを感じますが、対ドルでは、まだ、動きが緩やかなので、仕込みやすいです。