井上のこの世はでっかい宝島 -428ページ目

其之四 川島よ!天に帰る時が来たのだ!!

先ほど収録が終わり、ただいま帰宅。

いや~しかし今日は長い一日だった。

昼からずっと同じ場所に居たもんで時間の感覚がなかった気がします。

長いけど、楽しい、そんな収録でした。

収録中、長丁場だということはわかっていたので、自分なりにテンションを

上げてがんばっていたのですが、気づいた事に不思議と終わる頃には

力まなくても、勝手にテンションが高くなっている自分が居ました。

それもごく自然に、、、、、、、。
(精神と時の部屋から出てきた、悟空や悟飯と同じ感じだとお考えください。)

少しだけ気をコントロールできるようになりました。
(けどそれでもセルにはおそらく勝てないでしょう。)


まぁそんな事はどうでもよくて、問題はヤツだ、ヤツ!!

あのお土産で有名な白い恋人の事を店員に向かって、『茶色い親戚ください!』
と言ってスベッた事のある、そう、川島!お前だ!!

あれだけファミスタを買うと言っておきながら、ちがうソフトを買うとは
なかなかいい根性してるな!!

だが川島よ、お前はとても運がいい!

今年はわたしの「殺し屋さん20周年記念キャンペーン中」だから勘弁

してやるが、そうでなければ、柱に乗って飛んで行ってるところだぞ!!

いいか!わがファミリーに失敗は許されない!

つぎに会う時、お前がファミスタをやってる事を願っているぞ、、、、、



 あっ!  そろそろ寝なきゃ、、