其之十五
先ほど収録が終わり、次のラジオの仕事まで一時帰宅。
昨日は、まったく目を開けていられないほど眠かったので、
眠るように死んでしまいました。(もう若い頃の体力がないのかな。)
んで、昨日帰ってきてブログを見たら、カウント数がお祭り騒ぎに
なっていたので、何事かと思いしらべてみたら、
東原のとこのあきちゃんが告知してくれてたのか、
あきちゃん、どうもありがとう。(ホント、いいトスあげるね!)
今までよりたくさんの人達がみてくれるようになったので、
昨日はこのまま眠ってはいかん!と思って、睡魔に攻撃を仕掛けました。
目にキンキンに冷えたジュースをあてたり、ハットリくんみたいに、
まぶたを棒で支えたりしましたが、
足掻く僕に睡魔は冷静に語りかけてきます。
睡魔 「井上さん、もうやめてください、」
井上 「なんだと~たったあれごときでうぬぼれるつもりか、、?」
睡魔 「わたしはあなたがかんがえているより
強くなりすぎてしまったのです、、」
井上 「な、なんとぬかした!強くなりすぎただと~!?」
睡魔 「もうしあげにくいのですが、、、
さきほどの攻撃でわかってしまいました、、、」
井上 「ぐぬぅ~、、、」
睡魔 「このまま無様な負け方をさせたくありません、
どうか、あきらめてください!!」
それでも、みんなが書き込みを待ってる以上、負けたくはなかったので、
太ももにアイスピックを刺してやろうかと思ったのですが、
たぶん、痛そうだからやめて、すぐに負けを認め寝ました。
久々にがっつり眠れたな~。
なんで、これからも眠たい時は素直に寝ようと思います。
新しく読者になってくれたみなさん、こんな感じで今後ともよろしくです。
さて仕事に行ってくるかな。
昨日は、まったく目を開けていられないほど眠かったので、
眠るように死んでしまいました。(もう若い頃の体力がないのかな。)
んで、昨日帰ってきてブログを見たら、カウント数がお祭り騒ぎに
なっていたので、何事かと思いしらべてみたら、
東原のとこのあきちゃんが告知してくれてたのか、
あきちゃん、どうもありがとう。(ホント、いいトスあげるね!)
今までよりたくさんの人達がみてくれるようになったので、
昨日はこのまま眠ってはいかん!と思って、睡魔に攻撃を仕掛けました。
目にキンキンに冷えたジュースをあてたり、ハットリくんみたいに、
まぶたを棒で支えたりしましたが、
足掻く僕に睡魔は冷静に語りかけてきます。
睡魔 「井上さん、もうやめてください、」
井上 「なんだと~たったあれごときでうぬぼれるつもりか、、?」
睡魔 「わたしはあなたがかんがえているより
強くなりすぎてしまったのです、、」
井上 「な、なんとぬかした!強くなりすぎただと~!?」
睡魔 「もうしあげにくいのですが、、、
さきほどの攻撃でわかってしまいました、、、」
井上 「ぐぬぅ~、、、」
睡魔 「このまま無様な負け方をさせたくありません、
どうか、あきらめてください!!」
それでも、みんなが書き込みを待ってる以上、負けたくはなかったので、
太ももにアイスピックを刺してやろうかと思ったのですが、
たぶん、痛そうだからやめて、すぐに負けを認め寝ました。
久々にがっつり眠れたな~。
なんで、これからも眠たい時は素直に寝ようと思います。
新しく読者になってくれたみなさん、こんな感じで今後ともよろしくです。
さて仕事に行ってくるかな。