井上のこの世はでっかい宝島 -405ページ目

其之十五 

先ほど収録が終わり、次のラジオの仕事まで一時帰宅。

昨日は、まったく目を開けていられないほど眠かったので、

眠るように死んでしまいました。(もう若い頃の体力がないのかな。)

んで、昨日帰ってきてブログを見たら、カウント数がお祭り騒ぎに

なっていたので、何事かと思いしらべてみたら、

東原のとこのあきちゃんが告知してくれてたのか、

あきちゃん、どうもありがとう。(ホント、いいトスあげるね!)


今までよりたくさんの人達がみてくれるようになったので、

昨日はこのまま眠ってはいかん!と思って、睡魔に攻撃を仕掛けました。

目にキンキンに冷えたジュースをあてたり、ハットリくんみたいに、

まぶたを棒で支えたりしましたが、

足掻く僕に睡魔は冷静に語りかけてきます。


睡魔 「井上さん、もうやめてください、」

井上 「なんだと~たったあれごときでうぬぼれるつもりか、、?」

睡魔 「わたしはあなたがかんがえているより
               強くなりすぎてしまったのです、、」

井上 「な、なんとぬかした!強くなりすぎただと~!?」

睡魔 「もうしあげにくいのですが、、、
           さきほどの攻撃でわかってしまいました、、、」

井上 「ぐぬぅ~、、、」

睡魔 「このまま無様な負け方をさせたくありません、
                 どうか、あきらめてください!!」


それでも、みんなが書き込みを待ってる以上、負けたくはなかったので、

太ももにアイスピックを刺してやろうかと思ったのですが、

たぶん、痛そうだからやめて、すぐに負けを認め寝ました。

久々にがっつり眠れたな~。

なんで、これからも眠たい時は素直に寝ようと思います。

新しく読者になってくれたみなさん、こんな感じで今後ともよろしくです。


さて仕事に行ってくるかな。