井上のこの世はでっかい宝島 -363ページ目

六三四の川島

忘れてた~


「大国町のおてんば姫」こと井上さんから

「明日から旅にでるでガンス。だからブログはしばらくお前にまかせたザマス。……あ、フンガーフンガー」

と9時間生放送の楽屋で怪物三人組の真似しながら言われてたの忘れてた~



それなのに


「なんで兄貴は冒険の書に記録(ブログへの書き込み)してくれねえんだろ。もしかしてまたゲーセンの店員さんと仲良くなって閉店時間から朝までバーチャファイターをプレイさせてもらってるんじゃねぇだろうな…。
それともUFOキャッチャーで14300円をつぎ込み、ようやく手に入れたポラロイドカメラが不良品だったことを店員に打ち明ける勇気もなく、baseよしもとの楽屋でまた一人泣き寝入りしてるんじゃないだろうか…」


などなど、いらぬ邪推をしてしまってた。

まさかその間に踊りも得意であり占いももっと得意な「ひとりマーニャとミネア」な、はらせんと旅に行ってたなんて…
すっかり忘れてたね~


何はともあれ留守中に呂布が攻めてこなくてよかった


というわけで最後に

実家に帰っていた僕が暇すぎて放った独り言集を見ながらみなさんとお別れしたいと思います。
それではご機嫌よう!



「寒っ」


「あれ?これ知らん人のお墓やん…」


「エロ詩吟良かったなぁ」


「おもち2コにしとけばよかった」


「今年もまた小吉か…」


「充電器~充電器~♪っと」


「僕もついにおじさんになるのか…」


「あの人は今スペルデルフィンの嫁さんやで。って誰も聞いてへんやん…」


ま~たね~