其之九十二 世界は広い、が逃げ場はない。
やぁ!オレは井上だけど、お前は誰だ?
まさかの更新3連チャンです。
何か悪い事が起きなければいいのだが、、、、。
まぁ気にせず進めます。
先日、人生で3回目の沖縄に行ってきました。(全部仕事だけど)
やっぱりいいね、沖縄。温かいしソーメンチャンプルはウマいし「死角無し」
だったと思います。そんな最高のひとときを満喫していたところに、
後ろから声をかけられました。
謎「ほぉ~~~、お前も沖縄に来てたのか、、、。奇遇だな!!」

その声の主は小杉でした。
井「や、やぁ、、小杉、、おはよう。」
小「お前最近、全然オレのところに写真撮りに来ないが、ひょっとして、
オレに飽きたのか?どうなんだ?」
井「ギクッ!!!!!!!!!!!!!!!ドキッ!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!ヘキョッ!!!!!!!!!
へへへっ、そ、そんなことあるわけねぇですよ、旦那、へへ。」
小「オレの気のせいだったのならいいがな、、、。ところで、たまには
いっしょに写真でも撮らないか?二人で撮ったことないだろ?」
井「ですね、、わかりました、、、撮りましょう、、、よし!撮りましょう!」

しぶしぶ写真を撮ったとこまではよかったのですが、、、、
そのあと僕の耳元で、、、、。
小「いいか、井上、このオレから逃げようたってそうは行かないぞ!!
オレは常にお前達を見張っている、それをよく憶えとくんだな!」
井「ああ、わかったよ。(ケッ、たまにオレ達のブログ読んでるぐらいの
くせに、なにが常に見張っているだ、冗談じゃねぇぞ!)」
「常に見張っている」
この言葉の本当の意味を知ったのはそれから2時間後の事でした、、、、、
小杉と別れたあと、川島がいたので、さっそく先ほどの出来事を伝えようと
思ったのですが、、、
がその前に、まだ川島は僕に気付いてない様子なので、無防備な状態の川島を
写真におさめてやろうと思い、パシャリと撮影。
すると、、、、、

見張られているのです。
全国のブロガー達へ、ひょっとして、あなたのうしろにも小杉がいる
かもしれませんよ、、、、、。
まさかの更新3連チャンです。
何か悪い事が起きなければいいのだが、、、、。
まぁ気にせず進めます。
先日、人生で3回目の沖縄に行ってきました。(全部仕事だけど)
やっぱりいいね、沖縄。温かいしソーメンチャンプルはウマいし「死角無し」
だったと思います。そんな最高のひとときを満喫していたところに、
後ろから声をかけられました。
謎「ほぉ~~~、お前も沖縄に来てたのか、、、。奇遇だな!!」

その声の主は小杉でした。
井「や、やぁ、、小杉、、おはよう。」
小「お前最近、全然オレのところに写真撮りに来ないが、ひょっとして、
オレに飽きたのか?どうなんだ?」
井「ギクッ!!!!!!!!!!!!!!!ドキッ!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!!!!ヘキョッ!!!!!!!!!
へへへっ、そ、そんなことあるわけねぇですよ、旦那、へへ。」
小「オレの気のせいだったのならいいがな、、、。ところで、たまには
いっしょに写真でも撮らないか?二人で撮ったことないだろ?」
井「ですね、、わかりました、、、撮りましょう、、、よし!撮りましょう!」

しぶしぶ写真を撮ったとこまではよかったのですが、、、、
そのあと僕の耳元で、、、、。
小「いいか、井上、このオレから逃げようたってそうは行かないぞ!!
オレは常にお前達を見張っている、それをよく憶えとくんだな!」
井「ああ、わかったよ。(ケッ、たまにオレ達のブログ読んでるぐらいの
くせに、なにが常に見張っているだ、冗談じゃねぇぞ!)」
「常に見張っている」
この言葉の本当の意味を知ったのはそれから2時間後の事でした、、、、、
小杉と別れたあと、川島がいたので、さっそく先ほどの出来事を伝えようと
思ったのですが、、、
がその前に、まだ川島は僕に気付いてない様子なので、無防備な状態の川島を
写真におさめてやろうと思い、パシャリと撮影。
すると、、、、、

見張られているのです。
全国のブロガー達へ、ひょっとして、あなたのうしろにも小杉がいる
かもしれませんよ、、、、、。