其之八十二 激闘の末 | 井上のこの世はでっかい宝島

其之八十二 激闘の末

ハァ~~よく寝た。おはよう、今起きた


さて、本来なら「Kリポート」の続きをお伝えしたかったのですが、


月日は流れ、あのときの記憶が薄れしまい、みなさ、、というか


めんどくさくなってしまいました。楽しみにしてくれていた人達、


ごめんなさい。


んで、ここ数日は、いつもの仲間で、いつもの食事でした。





いつもの、玉子かけごはんです。


しかし、画像のごはんにはたまごがかかってません、


注文したのにかけようともしません、視線は玉子に向いているのですが、


そのたびに、二人で、目を合わせ大きくうなずいているのです。


きっと、川島とネゴには、「玉子かけごはん」における二人だけの


ルールがあるのかと思い、聞いてみると、



井「あの、、なんでかけないの?」


ネ「ビクンッ!!!」


川「、、、、、ほ~う、食に対しての感情がひとかけらもないあなたが


  気になるとは驚いてしまいましたよ、、、わかりました、いいでしょう


  この際いい機会だ、お教えしましょう、、、


  この玉子はかけようと思えば、いつでもかけれるのです、しかし、


  我々二人はそれをしません、なぜだかわかりますか?」


井「、、、え~と、そのことについて質問してるんだけど、、、」


ネ「チャム、チャム、チュピチャムチュク、、、

 (彼独特のごはんを食べる時の口からもれる効果音)」


川「率直にいいますと、二杯目のごはんへのモチベーションを


  下げないためです。人は目標があるからがんばれるのです、


  我々二人は二杯目に想いのすべてをぶつけたいのですよ。」



そう言い切る彼はなんだかたくましく、その瞳は輝いて見え、


うかつにもカッコイイと思ってしまいました。


しかし、おかわりをするときに店員さんに、


「ちょうだい~ちょうだい~、ごはん、ちょうだい~~~。」と


5歳児ぐらいのテンションで甘えていたのには、うかつにも


カワイイと思ってしまいました。


(なんだ、この報告は)



んで、モンハンの報告ですが、


先日配信されたクエスト、「双獅激天」をソロで無事クリアできました。





あまりの凄まじさに早々と2オチしてしまい、後半は慎重に行くためずっと


逃げまくってたので、もう少しがんばれば、20分を切れると思います。


みなさんも、ぜひこの地獄の様なクエスト、チャレンジしてみて下さい。


さて、ではそろそろ仕事に行ってきます。