其之七十六 世紀末救世主伝説 | 井上のこの世はでっかい宝島

其之七十六 世紀末救世主伝説

「おはよう!」そして、「ございます!」


最近は「早寝早起き」が続いております。(継続率4%)


とは言っても、「ベットに横になってからすぐ眠り、目が覚めてから、


次の行動までが速い」という意味での「早寝早起き」ですけど。


さて、先日延期になった「川ハンフェスタ08」の決戦の日があと数日に


近づいてきました。一時はピンでの出場せねばならぬ状況だったのですが、


延期になったことから、パートナーである、あのはらせんが再び舞い戻って


来たのです。「フンッ、オレ一人で充分だ!」などと哀しさを強がって見せていた


僕にとってはまさに「救世主」なのです。



「そうと決まれば、練習、練習♪」



と行きたいとこなのですが、お互いのスケジュールが噛み合ないため、


おそらく、ほとんど練習は出来ません。


なので、喜び半減です。



意気込み6割減です。



優勝の夢9割減です。



これはもう、「クリアランスセール」といっても過言ではないでしょう。

(くわしくは知りませんが)


そして、再び一人での練習が始まろうとしています。




今日のおまけ



とある場所で男が追いつめられている、、、



男 「た、たのむ、、どうか、見逃してくれ~!」


男2「ならぬ!天帝の名により、キサマを生かしてはおけぬ!」


男 「くぅ~~、こうなれば~~!オリャ~!」


男2「、、、、愚かな、、はぁぁぁ~くらえ~~!」


男 「ぐはぁっ、、、む、無念、、ぐふっ」





彼に預けた当りのアイスの棒を、元斗の若き猛将軍、「金色のファルコ」に


奪われてしまいました。