其之七十三 暇も潰せぬそのおもしろさ | 井上のこの世はでっかい宝島

其之七十三 暇も潰せぬそのおもしろさ

ガチャ(玄関)


「ただいま~。帰って来たよ~。」


(ワンワン、ワンワンワン)


「お~よしよし、寂しかったのかい?」


(ク~ン、ク~ン、、)


「そうかそうか、、、」



あっ!オレ犬飼ってねぇ~わ。



危ない、危ない、もう少しで「不思議時空」に引きずり込まれるところだった。



すいません、ついついうっかりからのスタートです。



まぁそれはいいとして、「モンハン」の2週目もほとんど終わりに


近づき、最近はゆったりと狩りをしています。その分、今まで寝不足が


続いてたので、このごろはよく眠るようになりました。


夜1時ぐらいに寝て、朝8時に目が覚めるといった具合です。


これは奇しくも僕の母親とまったく同じ睡眠条件になります。


これも遺伝なのかな?


話をガラッと変えますが、この間行われた「モンハン・フェスタ08」に


参加させていただいたのですが、やはり全国の猛者達は凄かったです。


すべてが勉強になります。驚きの連続です。


イベントが終わり、帰りに優勝した「もうゲネポ」さんと


握手を交わしたのですが、その手は、「絶品チーズバーガー」の上のパン


ぐらいの柔らかさだったことが、一番驚きました。それと同時になぜか


「来年はオレも出場してみたい!」という闘志が芽生えたので、ぜひ来年も


フェスタを開催してほしいもんです。それまでは精進だな。


そんで、イベント帰りのタクシーの中で、「吉本のババコンガ亜種」(川島のこと)が


得意のフンを投げながら、「今日みたいなイベント、芸人達でできないですかね?」


と言っていたので、近々開催でもしてみようかな。


題して「川ハン・フェスタ08」


僕個人の理想は、いろんな芸能人の方々もやっていると聞いてるので、


みんなが集まって、最速ハンターを決める大きな大会にしてみたいけど、


それは厳しいかな?ん~どうだろう?



忘れてましたけど、今回はおもしろいマンガと出会ったので、それを


報告したかったのですが、長くなりそうなのでまた今度にします。