其之六十八 ついにここまで来たんだな。 | 井上のこの世はでっかい宝島

其之六十八 ついにここまで来たんだな。

やあ!あいもかわらず、更新をしない僕です。


先日、楽屋である男にこう言われました。


男「更新、、、まだかな?」


男は、スーツの上着をハンガーに掛け、ネクタイをゆるめながら


僕に背を向け問いかけてきた。


図星を突かれ、ぐうの音もでない僕に、さらに男は問いかけてきた。


「一言でいいんだよ。みんなそれを待っているんだよ。」



温かく、やさしい言葉。



井「で、、でも、オレ今、他のものに夢中になってしまってて、


  パソコンすら、閉じっぱなしなんです。それに、たった一言


  だけだなんて、詩人じゃあるまいし、読者が納得しないでしょ!」



そして、男は振り向きながら、もうひとつ、やさしい口調で、、



男「バカだなぁ~♪、「一言」でも書いてくれれば、なんか「安心」


  するんだよ。べつに内容はどうでもいいんだよ♪」







刑事ドラマの、古株が、新米に見せるような表情です。


井「石井さん、どうしてそんなに心配してくれるんですか?」


石「オレ「宝島」の読者だからさ!」


井「そうだったんですか、、、わかりました!なんか書いてみます!」



こんなやりとりのおかげで、今書き込みをしています。


重い背中を押してくれた、石井さんに感謝だな。




さて、そんなどうでもいい事はさておき、モンハンのことですが、


ついに、「ウカムルバス」を討伐することができました。


データを引き継がずに一から始めてから、長い道のりでした。


ようやく、一段落できた感じです。


とはいえ、これからが本当の狩りの始まりなので、まだまだ


先は長そうですが、モンハンと更新の両立に励みたいと思います。


では、もう一度、復習として「ウカムルバス」を狩ってから、


寝るとします。