其之六十七 川島亜種 1匹の討伐クエスト | 井上のこの世はでっかい宝島

其之六十七 川島亜種 1匹の討伐クエスト

みなさん、このごろ、めっきり僕の更新が減ってしまい、楽しみに


されてる方々に「申し訳ない」と思いつつ、PSPを握りしめて


おります。(すいません、冗談です。、、これも冗談ですけど)



なんだかんだでGを最初からやり始めたので、まわりのみんなに


追いつけるよう、只今がんばって狩っているところです。



昨日も楽屋でせっせと狩っていたら、後ろから聞いた事のある声で、、、



「兄さん!狩るのもいいですが、書き込みもそろそろして下さい!


 国民が待っていますよ!「ブログをどげんかせんといかん!」と


 僕やネゴに言ってくれたのはなんだったんですか!」



おなじみの低音ボイスに、恐る恐る見上げると、、、






あの普段は温厚な川島が今回はいつもと違うけわしい顔つきです。


僕は、生まれて初めて、ほぼ真上から怒られました。


そして、



川「ひょっとして、アンタまさか、やめるつもりじゃありませんよね?


  だったら、タイトルを「川島とネゴの宝島」にしてしまいますよ!


  それでもいいんですか?」


井「それは嫌だな、、」


川「(ホッ)でしょ?だったら、更新して下さい!アナタのいない間、


  ネゴがどれだけがんばってることか。」


井「だな。たしかに最近のネゴはたくましくもあるよな。よし、わかった。


  オレとりあえず、更新がんばってみるよ。」


川「これですべてが元通りになれますね。人はあるべき場所に自然と帰る


  ものです。今後も高い山の頂きめざしがんばりましょう!」


井「とてつもなく高い山だけど、めざしてみようか。」



川「あっ!それから話は変わるんですけど、モンハンの「ガノトトスの


  上ヒレ」がなかなか出ないので、今日この後、いっしょに狩りに行って


  もらっていいっすか?」


井「、、、、、ズコッ!!」




結局この後、朝まで狩りに出かけたのは言うまでもありません。



モンハンなんですが、今、HR6に上がったところです。我ながら


すごいスピードです。ではごきげんよう。