其之六十六 感想そして感想 | 井上のこの世はでっかい宝島

其之六十六 感想そして感想

どうも、いや~ついにモンハンが発売しましたね。


みなさん、ひと狩り行ってますか?


今更ですが、27日の発売イベントはそれはすごい盛り上がりでした。






集会所(会場)はパツンパツンでほとんど男性です。きっと猛者達でしょう。


テンションが上がりきっている僕は出番が来るまで、ずっと、






「リオレウス」の頭をつけてのスタンバイでした。


これはある意味、本当の「リオレウス亜種」かもしれません。


昔、川島やはらせん達と楽屋の隅で遊んでたゲームが、こうしてイベント


まで出させていただいて、ホント夢のようです。




そして、話は変わって、僕も「トキメキお食事会」の報告を


したいと思います。


「陰と陽」、「愛と憎しみ」のように、僕とKIRITANは


「対極した存在」だと思っていたのですが、ついに、


あの「耳そうじは綿棒派」こと、川島の計らいで相見える事に


なりました。ヤツにはかなり焦らされたので、僕はずいぶんと期待の


ハードルが上がっています。



井「さぁお前達、とうとうここまで追いつめたぞ!お前達の言う、


  イノタンポとやらをみせてもらおうか。」


川「くっくっくっ、、、」


井「キサマ~、なにが可笑しい!」


川「いや、イノタンポを見れば、あなたのその勢いが賛美に変わると


  思うと、そりゃおかしくて、、、くっくっくっ、、。」


井「うぬ~~~~!バカにしおって~!」


ネ「くっくっくっ、、、、」


井「ネゴ!オマエは笑うんじゃねぇ!」


ネ「、、、、、、うす」


井「とにかく!オレは厳しい目で「イノタンポ」を評価してやるからな!


  オマエら覚悟しとけよ!わかったか!!」




この後、いよいよ「イノタンポ」登場に、2人に小馬鹿にされた


井上はどう思うのか、それは次回の講釈で、、、、。