スプーン川島さん | 井上のこの世はでっかい宝島

スプーン川島さん

むむむ…



コルネコルネコルネコルネコルネコルネトルネココルネコルネコルネコルネ…
(ひとつだけ武器商人になってるよ!探してみよう)


昨日からコルネ食いたくてタマランチ


とりあえず大阪に向かう新幹線の中で付け焼き刃とはわかってはいたが


ジャムパァン!を買い食すも稀代の英雄には程遠い食感と味と希少価値だった



でも久々だからおいしかった



親戚がプロボクサーになったと聞いた時の気持ちがなぜか蘇った




大阪について仕事の空き時間にもコルネ求めてさまようも見つからず、コルネかと思えばそれは「スライムつむり」だったりした


どうしても出会えない

相方はコルネみたいなとこに住んでいたというのに



コルネは僕を必要としていないのか


井上さんほどではないが僕もコルネを愛している。

コルネには女性にしかない美しさと強さと頼りがいが共存していると思う


だから心の中では「コル姉」と呼んでいた



そんな僕を避けるなら僕だって…僕だって…ね…姉さんのバカァ!!


川島はホテルにもどり机の上にやはりコレを並べたのだった



ホイ!
コー!
ロ-!

定食!
(テイクアウトバージョン)
ダァァァ!