其之五十 二人のジャーナリスト 第3章
ただいま合宿中です。
いつもどうり、みんな無言が続いてます。それにしても、
Qちゃん、そしてボンが恐ろしいほど成長し、強くなっています。
さて、そんなに展開のない第3章なんですが、引き続きお付き合い下さい。
それでは、はじまりはじまり~~。
居酒屋での小杉の「海に行こうよ!」発言で海に向う、
「小杉とゆかいな仲間達」。待ち受けていたのは、

まるでナウシカの森を思い出させるような、雪でした。
みんなはお酒を飲んでポカポカなんだけど、僕は一滴も飲んでないので、
ただの我慢大会でしかありません、デッカちゃんに関しては
「ボク、今、なにしてるんですかね?」とまったく目的を理解して
いない様子です、、、、、、、がしかし、行ってよかったです。
海はさすがに真っ暗で、なんのこっちゃわからなかったのですが、
メンバーで一番オッサンな小杉が
小杉「キャ~♪、ヒャ~♪足下に気をつけろ~」
宮地「は~い。」
小杉「(ツルッ)あっぶね~♪今の見た?オレ、コケそうになった~~♪」
いの「うん、そうだね、「足元小杉」(ツルツル)だね♪」
小杉「こらっ♪「武蔵小杉」みたいにいうな♪」
と誰よりもハゲ散らかしながらハシャいでました。
そしてみんなで

こうして、楽しい青森の夜は終わりました。
そして、次の日の福島の話は川島の記事の通りです。
(決して手を抜いた訳ではありません、ただめんどくさくなりました。)
さて、みなさん、タイトルにもあります「二人のジャーナリスト」の
もう一人が気になっている頃だと思います。
それは、「フジモン」です。
(ここまで引っ張ったわりに、あっさりと言ってしまいました)
帰りの東京駅でいっしょにタクシーを並んでる時に、
事細かく僕たちのブログの話をされました。
フジモンは小杉に負けず劣らずの「ブログジャーナリスト」らしく、
ブログ界では「西の小杉」「東のフジモン」などと言われて
いるらしいです。僕たちの小さなブログが、そんなフジモンのもと
にも届くようになったなんて、「大きくなったんだな。」と
なんかうれしいです。これからもたくさんの方々に知ってもらえる
ようにがんばりますので、みなさん一つよろしくお願いします。
(メディアでの告知はしない方向でがんばります)
なんか、尻つぼみな終わり方でホントすいませんです。
以上で、「二人のジャーナリスト」を終わりたいと思います。
さあさあさあさあ、特訓、特訓!!
いつもどうり、みんな無言が続いてます。それにしても、
Qちゃん、そしてボンが恐ろしいほど成長し、強くなっています。
さて、そんなに展開のない第3章なんですが、引き続きお付き合い下さい。
それでは、はじまりはじまり~~。
居酒屋での小杉の「海に行こうよ!」発言で海に向う、
「小杉とゆかいな仲間達」。待ち受けていたのは、

まるでナウシカの森を思い出させるような、雪でした。
みんなはお酒を飲んでポカポカなんだけど、僕は一滴も飲んでないので、
ただの我慢大会でしかありません、デッカちゃんに関しては
「ボク、今、なにしてるんですかね?」とまったく目的を理解して
いない様子です、、、、、、、がしかし、行ってよかったです。
海はさすがに真っ暗で、なんのこっちゃわからなかったのですが、
メンバーで一番オッサンな小杉が
小杉「キャ~♪、ヒャ~♪足下に気をつけろ~」
宮地「は~い。」
小杉「(ツルッ)あっぶね~♪今の見た?オレ、コケそうになった~~♪」
いの「うん、そうだね、「足元小杉」(ツルツル)だね♪」
小杉「こらっ♪「武蔵小杉」みたいにいうな♪」
と誰よりもハゲ散らかしながらハシャいでました。
そしてみんなで

こうして、楽しい青森の夜は終わりました。
そして、次の日の福島の話は川島の記事の通りです。
(決して手を抜いた訳ではありません、ただめんどくさくなりました。)
さて、みなさん、タイトルにもあります「二人のジャーナリスト」の
もう一人が気になっている頃だと思います。
それは、「フジモン」です。
(ここまで引っ張ったわりに、あっさりと言ってしまいました)
帰りの東京駅でいっしょにタクシーを並んでる時に、
事細かく僕たちのブログの話をされました。
フジモンは小杉に負けず劣らずの「ブログジャーナリスト」らしく、
ブログ界では「西の小杉」「東のフジモン」などと言われて
いるらしいです。僕たちの小さなブログが、そんなフジモンのもと
にも届くようになったなんて、「大きくなったんだな。」と
なんかうれしいです。これからもたくさんの方々に知ってもらえる
ようにがんばりますので、みなさん一つよろしくお願いします。
(メディアでの告知はしない方向でがんばります)
なんか、尻つぼみな終わり方でホントすいませんです。
以上で、「二人のジャーナリスト」を終わりたいと思います。
さあさあさあさあ、特訓、特訓!!