川島ャプテン翼
今日は福島県へ行きました
駅に着いてタクシー乗り場へと移動中
黒のグラサンをはめたマッチョマンがギシギシという音をたてながらこちらに向かってきたので
メタリック軍曹だ!
と思ったら
奇遇にも同じ仕事できていた井上さんでした。
僕はベルリンの赤い雨事件(きりたんぽ鍋で誘わなかった件)の罪悪感があったので
開口一番何を言われるのか、何で往復ビンタされるのかと室内犬みたいな目をして怯えてたら
「よう。ブログ3位になったなぁ」
と笑顔で話しかけてくれたんでホッと胸をなで下ろしました
タクシーで一緒に移動してるときもブログ会議
井「あのさぁ、見てる人が参加できるブログにすればもっと人気でるかと思うんだがなぁ」
川「それはコメント欄をつけるということですか?どうでしょう、コメント欄をつけるといい事もあるけど悪い事もあるかも知れま…」
井「いやコメントはつけないよ」
川「…?どういうことでしょう?コメントなしで参加型にするというのは」
井「え?俺もうやってるじゃん。俺のブログ見てねぇの?」
川「え!?もうしてます?僕ブログ見てますけど…えーと、一体どれの事でしょうか…」
井「じゅ・も・ん!!復活の呪文が載ってただろ!!あれだよあれ!!」
まさかあれが人気獲得のための秘策だったとは思いもよりませんでした
川「あれ…ですか?」
井「そうだよ!!だからお前もやってくれたんだろ!!あれはなかなかいいゲームのパスワードを載せたよな!!おかげで3位だよ♪」
井上さんがふざけてると思ったから真似してふざけました~なんて口が縦に裂けても言えません
川「そ…そうなんすよ~、やっぱり参加型といえばパスワードっすよね~…」
井「もちろんだぜ!!あのパスワードを取得するために寝ないで頑張ったからなぁ♪さぁ~次は何のパスワード載せちゃおっかなあ~アレもいいなぁ~コレもいいしなぁ」
井上さんの目は濁ることのない光で満ち溢れてました
真剣です
しかし井上さんが載せた復活の呪文
ある意味本当にすごい状態で冒険が始まりますんで機会あるかたは是非入力して体験してみてください
それからネゴ!!
なんでもいいからお前も急いでパスワードを載せろよ!
最後まで井上さん「きりたんぽ」の事言わなかったから逆に怖いぞ
というわけでこれで皆さん参加型ブログになりました
相変わらず不器用なブログから
これからも目が離せませんよ
ね?
駅に着いてタクシー乗り場へと移動中
黒のグラサンをはめたマッチョマンがギシギシという音をたてながらこちらに向かってきたので
メタリック軍曹だ!
と思ったら
奇遇にも同じ仕事できていた井上さんでした。
僕はベルリンの赤い雨事件(きりたんぽ鍋で誘わなかった件)の罪悪感があったので
開口一番何を言われるのか、何で往復ビンタされるのかと室内犬みたいな目をして怯えてたら
「よう。ブログ3位になったなぁ」
と笑顔で話しかけてくれたんでホッと胸をなで下ろしました
タクシーで一緒に移動してるときもブログ会議
井「あのさぁ、見てる人が参加できるブログにすればもっと人気でるかと思うんだがなぁ」
川「それはコメント欄をつけるということですか?どうでしょう、コメント欄をつけるといい事もあるけど悪い事もあるかも知れま…」
井「いやコメントはつけないよ」
川「…?どういうことでしょう?コメントなしで参加型にするというのは」
井「え?俺もうやってるじゃん。俺のブログ見てねぇの?」
川「え!?もうしてます?僕ブログ見てますけど…えーと、一体どれの事でしょうか…」
井「じゅ・も・ん!!復活の呪文が載ってただろ!!あれだよあれ!!」
まさかあれが人気獲得のための秘策だったとは思いもよりませんでした
川「あれ…ですか?」
井「そうだよ!!だからお前もやってくれたんだろ!!あれはなかなかいいゲームのパスワードを載せたよな!!おかげで3位だよ♪」
井上さんがふざけてると思ったから真似してふざけました~なんて口が縦に裂けても言えません
川「そ…そうなんすよ~、やっぱり参加型といえばパスワードっすよね~…」
井「もちろんだぜ!!あのパスワードを取得するために寝ないで頑張ったからなぁ♪さぁ~次は何のパスワード載せちゃおっかなあ~アレもいいなぁ~コレもいいしなぁ」
井上さんの目は濁ることのない光で満ち溢れてました
真剣です
しかし井上さんが載せた復活の呪文
ある意味本当にすごい状態で冒険が始まりますんで機会あるかたは是非入力して体験してみてください
それからネゴ!!
なんでもいいからお前も急いでパスワードを載せろよ!
最後まで井上さん「きりたんぽ」の事言わなかったから逆に怖いぞ
というわけでこれで皆さん参加型ブログになりました
相変わらず不器用なブログから
これからも目が離せませんよ
ね?
