其之四十五 野望へと舵をとれ!
昨日、収録中一人の男が話しかけてきました。
その男の名は「柳しゅうへい」
ヘビメタを愛してやまない、放送作家です。
彼とは付き合いが古く、十数年前、
僕らコンビが「桃太郎ランド」でおなじみの岡山から、
「ドンブラコッコ~、ガンッ!、ドンブラコッコ~、ガツン!」と桃に乗って
(途中、何回か岩にぶつかる描写は気にしないでください)
大阪に流れ着き、そこで産声をあげた頃からの付き合いです。
なので、僕らの事はなんでも知り尽くしていて、ネタ打ち合わせや、
単独イベントをするときにはかかせない存在です。
ただ、打ち合わせ中、彼の発言の6割方、
「じゃあ、聖飢魔Ⅱでいうところの、、」
「それKISSがやってたで!」
とヘビメタを織り交ぜてくるので、ややこしい存在でもあります。
そんな彼が昨日、
柳「お前、モンハンのCM抜擢されてたなぁ~。」
井「うん、でもなんで知ってんの?」
柳「いや、いろんなところで記事になってたぞ。」
井「へ~~。」
柳「で、はじめその記事読んだとき、「CMに選ばれたのは4人」て書いて
あったから、てっきり「KISS」かな?と思いきや、お前らやったわ~」
井「、、、、、(またKISSか、)」
柳「オレ関係ないけど、なんかうれしかったわ~、よかったなゲームばっかり
やってて。この調子でブログも1位になれるといいな!」
彼にはブログの事なんて言ってなかったのに、さすがです。
やはり、なんでもおみとうしでした。
「1位になれるといいな!」か、、、、よ~~し!
こうなりゃあダメでもともと、本気でねらってみるとするか!!
おっと、その前に今から仕事行ってきます。
その男の名は「柳しゅうへい」
ヘビメタを愛してやまない、放送作家です。
彼とは付き合いが古く、十数年前、
僕らコンビが「桃太郎ランド」でおなじみの岡山から、
「ドンブラコッコ~、ガンッ!、ドンブラコッコ~、ガツン!」と桃に乗って
(途中、何回か岩にぶつかる描写は気にしないでください)
大阪に流れ着き、そこで産声をあげた頃からの付き合いです。
なので、僕らの事はなんでも知り尽くしていて、ネタ打ち合わせや、
単独イベントをするときにはかかせない存在です。
ただ、打ち合わせ中、彼の発言の6割方、
「じゃあ、聖飢魔Ⅱでいうところの、、」
「それKISSがやってたで!」
とヘビメタを織り交ぜてくるので、ややこしい存在でもあります。
そんな彼が昨日、
柳「お前、モンハンのCM抜擢されてたなぁ~。」
井「うん、でもなんで知ってんの?」
柳「いや、いろんなところで記事になってたぞ。」
井「へ~~。」
柳「で、はじめその記事読んだとき、「CMに選ばれたのは4人」て書いて
あったから、てっきり「KISS」かな?と思いきや、お前らやったわ~」
井「、、、、、(またKISSか、)」
柳「オレ関係ないけど、なんかうれしかったわ~、よかったなゲームばっかり
やってて。この調子でブログも1位になれるといいな!」
彼にはブログの事なんて言ってなかったのに、さすがです。
やはり、なんでもおみとうしでした。
「1位になれるといいな!」か、、、、よ~~し!
こうなりゃあダメでもともと、本気でねらってみるとするか!!
おっと、その前に今から仕事行ってきます。