其之四十二 未来をみつめて | 井上のこの世はでっかい宝島

其之四十二 未来をみつめて

さ~て、今日も書き込むぞ!


ん?



あっ!



、、、、、、、、、、、、、「ネゴお前か~い!」


ふふっ、さっそく、いじらせてもらったが悪く思うなよ。

この高等ないじり方はオレの中では「氷山の一角」に過ぎない、

そのうち君にも私の技術を教えてあげよう!

もう同じ「団員」なんだからな。(特に技術は無いけどね)


みなさん、ネゴは僕ら二人にはない魅力を持っています。

なんせ明るいヤツですし、僕も川島も「彼の元気さ」を求めています。

そして、僕ら二人には、「気の合うヤツらで、この宝島を大きくしたい」

という野望があり、彼の入団はそのための第一歩なのです。

でも、やはり始めは違和感を感じるかもしれません、

しかし例えば、一つのケーキがあるとします、

彼が入団したことによって、そのケーキを3等分するのではなく、

「一個づつ持ち寄って大きなケーキになる」それを読者の方々に

おいしく頂いてもらう。

ん~~~、ケーキはわかりにくいか、、、、

つまり、「バトルフィーバーJ」の主題歌での、


「一人一人は~♪小さいけれど~♪一つになれば、ごらん、無敵だ~~!♪」


と、そんなふうになっていければと思っております。


なので、

みなさん、ネゴそして宝島を今後もどうか一つよろしくお願いします。

がしかし、

ネゴよ、悪いがタイトルは今のところ変える気はないよ。

今後の君のがんばり次第で考えていこうと思う。

「ようこそ、地獄の一丁目へ、、くっくっくっ♪これから楽しくなりそうだ。」