其之三十八 新たな大会が決まる!
昨日の夜、小雨の中、帰ってきました。
昔から、雨は好きなのですが、どうも「小雨」だけは好きになれません。
「傘を使うか、はたまた我慢しようか」と微妙に迷ってしまう、
あの感じが苦手です。
でもドラクエで、
「次の村まで行くか、それとも今日は寝るか」と微妙に迷ってしまう、
あの感じは好きです。
(大抵この場合、結局3つぐらい先の村まで行ってしまいますけど)
とにかく降るか、降らないか、どっちかにしてほしいもんです。
まぁ結論を言えば、傘を差せばいいだけの話ですけど、、、。
んで、おとといの話なんですけど、楽屋ではいじまと、
コンマニセンチの堀内とで、「マリオ&ソニック北京オリンピック」を
ワイワイと対戦しました。いろんな競技がありすぎて、
まだそんなにやり込んではいませんが、
とりあえず100m走だけは自信がありました。
なので彼らに「君たち走るということを、教えてあげよう」と
かましてやり、そして競技が始まりました、、、
GET SET!
GO~~!
(ガチャガチャとタッチペンを擦りだす)
「ハ~~ハハハッ!凡人が天才に勝てるかな?」
(ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ)
GOAL~~!
「ぜ~ぜ~ぜ~、ふぅ~~~」
結果はビリでした。
そして二人から、これでもか!というぐらいいびられました。
はい「へ~~~、それが井上さんの走りですか~?」
堀内「やだなぁ~、ちゃんとペン擦ってました?」
はい「もう歳なんですかね~?」
堀内「凡人がなんでしたっけ?教えてくださいよ~」
あまりにもの言われようなので、このあと2回リベンジしたのですが、
これまた2回ともビリに終わってしまいました。
このまま彼らに負けたままではくやしいので、
大会を開くことにしました。
「イノリンピック」の開催です。
詳しい詳細は決まり次第また報告いたします。
さて、仕事に向かうか。
昔から、雨は好きなのですが、どうも「小雨」だけは好きになれません。
「傘を使うか、はたまた我慢しようか」と微妙に迷ってしまう、
あの感じが苦手です。
でもドラクエで、
「次の村まで行くか、それとも今日は寝るか」と微妙に迷ってしまう、
あの感じは好きです。
(大抵この場合、結局3つぐらい先の村まで行ってしまいますけど)
とにかく降るか、降らないか、どっちかにしてほしいもんです。
まぁ結論を言えば、傘を差せばいいだけの話ですけど、、、。
んで、おとといの話なんですけど、楽屋ではいじまと、
コンマニセンチの堀内とで、「マリオ&ソニック北京オリンピック」を
ワイワイと対戦しました。いろんな競技がありすぎて、
まだそんなにやり込んではいませんが、
とりあえず100m走だけは自信がありました。
なので彼らに「君たち走るということを、教えてあげよう」と
かましてやり、そして競技が始まりました、、、
GET SET!
GO~~!
(ガチャガチャとタッチペンを擦りだす)
「ハ~~ハハハッ!凡人が天才に勝てるかな?」
(ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ)
GOAL~~!
「ぜ~ぜ~ぜ~、ふぅ~~~」
結果はビリでした。
そして二人から、これでもか!というぐらいいびられました。
はい「へ~~~、それが井上さんの走りですか~?」
堀内「やだなぁ~、ちゃんとペン擦ってました?」
はい「もう歳なんですかね~?」
堀内「凡人がなんでしたっけ?教えてくださいよ~」
あまりにもの言われようなので、このあと2回リベンジしたのですが、
これまた2回ともビリに終わってしまいました。
このまま彼らに負けたままではくやしいので、
大会を開くことにしました。
「イノリンピック」の開催です。
詳しい詳細は決まり次第また報告いたします。
さて、仕事に向かうか。