其之三十一 仕事が済んだら仕事だぜ! | 井上のこの世はでっかい宝島

其之三十一 仕事が済んだら仕事だぜ!

今日はたまりにたまったDVDを観まくりました。

ガンダム劇場版、FREEDOM、キャプテン、プレイボールを

いっきに観たので、目、肩、腰にかなりのダメージをあたえて

しまいました。ドラクエで言うと、コマンド表示がオレンジ色に

なってるぐらいのダメージ具合です。

しかしどれも名作だなぁ~。そのなかでもキャプテンは

これはウソですけど僕が野球を始めたきっかけになった作品です。

思わぬウソが飛び出しましたが、名作中の名作だと思います。

谷口キャプテンは、どんな強豪にも努力して挑んでいき、

どんなに負けていようが決してあきらめません、そんな彼を観てたら

僕の右手にはDSが握られていた。そう、ファミスタだ!

もういてもたってもいられない。

DVDを観終えてファミスタに、つまり、中村主水が言っている、

「仕事が済んだら仕事だぜ!」状態です。


いよいよ来たんだな、この日が。

緊張するなぁ~、顔にでないようにサングラスでもかけてやろうかな。

それかフルフェイスのヘルメットを着用しよう!

もしくは、北斗の拳のシュウの様に、己で己の目の光を奪うしかないな。


、、、まぁそれじゃ勝てんわな~。


とにかく、不適な笑みをこぼしておこう!

「フフッ、おてやわらかお願いしますね♪フフフッ、、。」てな具合に、

きっと、相手にとってそれが一番不気味だろう。

よし、作戦バッチリ、これで後は地下闘技場に行くだけだ!

でも熱戦が続くとまた警備員たちが騒ぎだすから気をつけないと、、、


警備1「おい!なんだか蒸し暑くないか?」

警備2「今1月だよな?この暑さは以上だ!」

警備1「ああ、それに地面がやけに熱いんだ。」

警備2「きっと地下のボイラー室の調子がわるいんだろ。」

警備3「お~い!お前ら交代の時間だ!」

警備2「わかった~、ほら、後はアイツらに任せて、行くぞ!」

警備1「、、、しかしいったい地下で何が起こっているのだ、、」


てな感じにね。

さぁいっちょ楽しんでくるとするか。

結果はまた報告いたします。