其之二十五 キング・オブ・コンブ再び
今日は仕事でブラマヨと野性爆弾といっしょだったので、
楽しかったです。
どちらのコンビもすごく好きです。
そして、今日も小杉が例の「キング・オブ・コンブ」を飲んでました
僕は彼の頭を見て、変化があったのか今イチわからなかったので、
思い切って尋ねました。
井上「あ、あのさ、それ飲んで効果はあったの?」
小杉「ん?効果?お前何言ってんだ?見たらわかるだろ!そんなもん
あるに決まってんだろうが!」
井上「え?じゃ増えたの?」
小杉「ちがう!これは増やすんじゃなく、維持してるんだ!オレは
このキンコブ(キング・オブ・コンブ)を飲んでなかったら
今頃、毛は一本も残ってないんだ!、、、一本も、、。」
井上「最後の砦なんだな、、でもどうしてそこまでして髪の毛を
守りたいんだ?別になくてもいいじゃん、髪の毛なんて。」
小杉「ちょっといいか?地球から緑がなくなったら、世の中の
バランスが崩れるように、オレから毛が無くなれば、それは
もうオレじゃない!そうなればオレの頭はタダの土地だ!」
井上「ちがうよ、お前の頭は土地なんかじゃない。」
小杉「、、、じゃいったいなんなんだ!教えてくれ!」
井上「コンブだよ。それだけ飲んでれば、、、。」
小杉「コ、ン、ブ?」
井上「そう、住民票をもつコンブだ。」
小杉「、、、、、、。」
井上「もうあきらめろ、キンコブもきっとお前に感謝してるよ。」
小杉「、、、まだだ、まだ終わっちゃいないぜ!」
井上「まだ何かあるのか?小杉よ。」
小杉「オレはキンコブだけじゃない!こいつもいるぜ!」

といって、カバンからもう一つの新たな物を取り出しました。
ちょうどそこでスタッフさんが「本番で~す」と来たので、
結局、新たな物がなんだったのかわからずじまいです。
彼については今後も追求して行きたいと思います。
忘れてたけど川島へ、その歌もちろん持ってるぞ。
楽しかったです。
どちらのコンビもすごく好きです。
そして、今日も小杉が例の「キング・オブ・コンブ」を飲んでました
僕は彼の頭を見て、変化があったのか今イチわからなかったので、
思い切って尋ねました。
井上「あ、あのさ、それ飲んで効果はあったの?」
小杉「ん?効果?お前何言ってんだ?見たらわかるだろ!そんなもん
あるに決まってんだろうが!」
井上「え?じゃ増えたの?」
小杉「ちがう!これは増やすんじゃなく、維持してるんだ!オレは
このキンコブ(キング・オブ・コンブ)を飲んでなかったら
今頃、毛は一本も残ってないんだ!、、、一本も、、。」
井上「最後の砦なんだな、、でもどうしてそこまでして髪の毛を
守りたいんだ?別になくてもいいじゃん、髪の毛なんて。」
小杉「ちょっといいか?地球から緑がなくなったら、世の中の
バランスが崩れるように、オレから毛が無くなれば、それは
もうオレじゃない!そうなればオレの頭はタダの土地だ!」
井上「ちがうよ、お前の頭は土地なんかじゃない。」
小杉「、、、じゃいったいなんなんだ!教えてくれ!」
井上「コンブだよ。それだけ飲んでれば、、、。」
小杉「コ、ン、ブ?」
井上「そう、住民票をもつコンブだ。」
小杉「、、、、、、。」
井上「もうあきらめろ、キンコブもきっとお前に感謝してるよ。」
小杉「、、、まだだ、まだ終わっちゃいないぜ!」
井上「まだ何かあるのか?小杉よ。」
小杉「オレはキンコブだけじゃない!こいつもいるぜ!」

といって、カバンからもう一つの新たな物を取り出しました。
ちょうどそこでスタッフさんが「本番で~す」と来たので、
結局、新たな物がなんだったのかわからずじまいです。
彼については今後も追求して行きたいと思います。
忘れてたけど川島へ、その歌もちろん持ってるぞ。