其之二十 時間に追われる日々 | 井上のこの世はでっかい宝島

其之二十 時間に追われる日々

今日はロケで九州まで行ってまいりました。くわしくは言えませんが。

行きはJALで、帰りはANAでした。どちらともマイルカードを持ってるけど、

マイルを貯める事なく、いつも乗り込んでるなぁ~。

ホント「MOTTAINAI」!とマータイ先生に怒られるな。

でも、マイルを貯めてどこかの旅行チケットに変えても休みが

なければ、「こんなものケツ拭く紙にもなりゃしねぇ~」と

ジードのザコが言ってたから、今後もマイルは貯めない方向で行こう。

うん、そうしよう!

そんな事を考えながら、無事帰宅。

そこへ、あの「ジオン十字勲章」を持つ、川島から電話が鳴った。


井上「どうした?今日の戦闘(仕事)は終わったのか?」

川島「はい、実は例の件で、、、盗聴の危険はありませんね?」

井上「と言う事は、、、、修羅か?、、。」

川島「井上さん、人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって

   すでに半世紀が過ぎ、それと同時に、僕たちのブログも半月が

   経ちました。そろそろブログの海を渡り、「修羅の国」(タレント枠)

   に行く時が来たのではないのでしょうか?」

井上「確かにな。しかしその話、電話ではちょっとな、」

川島「そうですね、僕の電話も今、ミノフスキー粒子が濃すぎて

   ほとんど聞きとれません。会って話しましょう。」

井上「わかった。じゃあ、ちょっとでも会って話せる時間ある?」



川島「ん~~~~~、ないですね。」




井上「??、、、、、、、、、、、、、、ないんかい。」


川島「ザー、ザザーー、(粒子)そ、、、では、、ザーーー」


いったい、あの会話はなんだったのかわかりません。

僕の勝手な推測ですが、きっと忙しすぎてスケジュールを見るのも

嫌だったのでしょう。そう思わないと納得できないし。



年末は人の心を狂わせる、、、。