3月末、ぽろの換羽が始まり、ぴなも続いて換羽期に入りました
↑ぴなの抜けた羽
前回の病院に行った時に、温度を下げると発情がおさまり、食欲も落ち着くと聞いていたので徐々に温度を下げていきました。
25℃→22℃
するとすぐにぽろの発情がおさまり、羽がちらほら抜け始め、続いてぴなも。
今毎日かなりの量が抜け落ち、ぽろなんて頭が痛そう
あれだけ換羽をしなかったぴなも、只今かなりの量が抜けています。
でも中々換羽がない事で甲状腺の機能低下を疑って心配していたので、ホッとしました

真っ赤だったくちばしとアイリングはかなり薄くなり、放鳥しているとアイリングがかなり白くなる時があります。
あれだけチャカチャカ動き回るぴなも、流石にしんどいのか、放鳥しても手の上でジッとしている事が多くなりました

よっぽどだな、、
そして相変わらず私にベッタリで、息子が近づくと攻撃

チミチミ噛んで追い払います

それを見て息子が、
もう!ぴなは小さな威張りんぼうだな〜!
と嘆いており、いばりんぼうって…ピッタリな言葉すぎて笑いました
↑ずっとハゲっぽくなっていた頭の部分にも羽の軸が出てきました!

良かったねぇ。。
ぴなはこの換羽で白くなる気配はありません。
白文鳥として売られていましたが、しっぽの付け根に真っ黒の部分があるし、背中のグレーも結構濃いので桜文鳥のパイド強めなのでは
と、最近思い始めました。
と、最近思い始めました。どうなんでしょうか



2羽ともやはりしんどいのか、イライラしています。早く終わると良いねぇ
何故か顔だけ突っ込んでまったりするのが好きなぽろ





