大きな叫び声が1階から聞こえてきた。
「何を言った〜」
「教えろー」などなど
ヤレヤレだ。
と言うか、限界かな。
これまで、介護をして何度か限界あって、その都度、ケアマネさん、介護職員の方に相談してきて
なんとか乗り越えてきたけど、
今回は、ハンパないかも。
特に一部の職員の方は、
「私は貴方の担当ではありませんから」と
相談すら受け付けてくれず、もう無理かと感じてきた。
1番最初は、今の書面上の母から
「貴方を産むんじゃなかった。病気を患うなら産むんじゃなかった。」と面と向かって言われた時からだ。
今日、そのヒトへ伝えた。
「何故?産んだんだ。そんなに望まれないんだったら、産まなければ良かったのに。他の方を産めば良かったんだよ。」って
ただ、逃げ場を見失ったからか、
久しぶりにリストカットを相談対応してくれないスタッフの目の前でしてしまった。
生命はとても大切。
だから、ボクは生まれたので、
必死で生きていくように心がけよう。
それしか出来ない。
例え、望まれない子供だとしても