新婚さんなら、きれいなマンションに新しい車はお似合いだけれど、ただそこに住んでいて生きてるだけで、勇気のマンションや新車は想定外。
倹約、節約、ケチ。
どれも自分の預金の守り神で自分でする事。
お金で楽しく暮らすのは都会の味わいで、そうだったら底なしにお金は要りようで自分では出来ない世界。
お買い物から美食とか、性格から人格まで、自分を試せる出費に勉強もあるだろうけど、その先はビジネスマンが活用してて、まるでせしめてて、京都の「一げんさんお断り」みたいな、参加型。
が、東京?
メディアも商業、株式に本社は、お給料制。
全部、「どうして、儲かるの?」のプレゼン戦。
が、エクゼクティブ?
新作と採算と売り上げに、人気と憧れと伝説。
は、東京戦?
じゃあ、狙うはどんでん返し。
メディアから、商戦から、今年はいただく。という神話。
に、有能と東大?
私立の方は、お育ちに、お父様にご家族に、お友達に。
教えて差し上げる。とか?
だから、老舗の銀座に、最近の六本木?
が、美味しい。
辿り着くマンションと、休日の新車。
自分の人生はどっちを楽しむのだろう?
新婚さんは愛情で幸せ。
お金はいらない。
死んで行く時に、思い出す方は、自分では決められないだろう。
親しい友人に、同僚に、お酒と本当の話は、笑顔だったらいいのに。
おいしいお食事は、そこで活躍するのだと、お店の方は知ってたらいいのに。
東京の孤独は、そんな時に見える気がする。
どこに行ってもビル。
そこに、本当に家に帰る人が生きるためにいるなんて。
昼間の一人の歩く時間に、「誰も知らない。」という気持ちを思う。
自分の物と人生と、持って歩く時間に体力と精神力と。
耐えて、頑張って、割り切って、間違えて、初めて知る儲け術に東京は日本らしく上司から教えてもらう方向に、会話は、部下の「分かりません。」が、ぶっちゃけ。
その毎日に、いつかの「勝利」と優秀な「勝利」。
「生活」という人生には大きい山のようで、邪魔のようで、個人的。
東京は個人的なんだと思う。
そう、しちゃったんだと思う。
それが、「お疲れ様」にあったら、日本人は「分かった。」んだと思う。
色んな暮らし方があるけれど、見た物が本当の事。
自分を誤魔化すのなら、わざわざ、いちいち聞かないといけない東京に住まなくてもいいんじゃないか?
と、ひらめく。
私は東京は本当の事があるから、好きなんだと思う。
住むというよりも見る。
だから、きれいな物を盗むかも。