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まじでいやだ

またボロ雑巾みたいにされる

ゲロ拭きに使われる

前は年齢的な矛盾でイラついてたけど今後はそろそろそういう年齢だから受け入れられるのかな

やってること若手から変わらないのに年齢重ねると相手の態度が丁寧になるのほんとに腹立つ

あーだめだ余計なこと考えんな


あーカウンセリング受けてえ

1時間くらい俺の悩みというかモヤモヤ吐かせて欲しい

てか彼女に何も言わずに出てって欲しい

またごねられるのしんどいから

俺生きる気力ないから選ぶことをあまりしないけど

それのせいで来るもの拒まずさるもの追わずで生きてきたから

あと自己評価が結局低いからごねられると俺に問題あるような気がしてくるのと

争うほど執着してないっていう根本的な部分で面倒になって折れちゃうんだよね

それが嫌で嫌で嫌だ

その時に受ける不快感を想像して嫌になる

俺が悪者にされるのと自分に対して正直根本的にはどうでもいいよなてのと目先のストレスとが偏った天秤にかけられて俺が妥協する道を選んでしまう

それだから仕事も嫌なんだけど

だって根本的に別に真面目に生きてないし死ぬつもりなのに相手は将来とか考えてるし真面目に生きてて俺よりはるかに傷つきやすいしいろんなものに執着しててプライドもあるし

そんな相手にならない相手に対して相手の土俵に合わせて俺の中身をカスタマイズしてさも真っ当に争ってるふうにするのって相当馬鹿らしいしくだらないし

それって俺の人生ストーリーを相手の望むようにその場の時間潰しとして捏造して話すのより遥かに意味がないというか

そう思うからものすごい面倒なんだよな

何にこだわってんのか根本的にわかんないところを小説とか映画とかから得てる知識をベースに想像してもなんか、ズレてんだもん俺

昔から読書感想文苦手だったんだよな

書き方わかればいくらでもそれは想像で書けるんだけど真面目に向き合った時俺から出てくるのはあー楽しい擬似体験だったて程度でこんな捻くれた人間に自己投影できる人物なんかいないんだもん

いい子ぶってペラペラ適当なこと書くか小説書くみたいに場面切り出して再解釈した薄い内容長々書き連ねるかだし

国語の試験は得意なんだけどな

どんな気持ちで何を言ってるかってのはわかるんだけど情報でしかないというか死ぬほど本読んできた成果というか


あーあちょっと気が逸れたわ

なんか最近iPhoneの変換がゴミなんだけどなんなの

気が逸れたの変換嗅がされたなんだけど

言葉合ってないしお前ほんとに日本語対応してる?

まともに変換しろよカス


あーまた深夜まで残業したり謝ったり叱ったりしないといけないのか

だるすぎ

つてではまたというか年中じゃねって思うんだけど結局炎上してて土日出社求められてるらしいし

なんの案件だかしらねーけどそんなんしかないもんな

だってこんなメンツでやってんだもんそりゃ無理よ悪いが

4050代がまともに動かないと

30代いねーんだから

それを椅子に座って権力ごっこしてたら無理無理

お前らそんな甘えてられる環境にないから

職場環境改善してこなかったつけは自分らでさばくしかないよ

にしてもほんと見事に中抜け状態でいかにクソ会社かってのがわかる

他社考えたけどスピーカーが回らなくなって後ろから出てきたのがえぐいポンコツだったからやめたよね

前に出る人ってやっぱどこ行っても前出されるし後ろにいるのは結局ゴミカスなんだよな

あれはほんとに可哀想おもろかったな


あー猫が来てくれた

遅いよ猫ちゃん

今日なんかおもちゃ振っても食いつき悪くてそのくせ暇でなくから困ったわ

結局シカトしたけど


最近布団の中入ってきて俺にぴったりくっついて寝てくれるんだけどそれがほんとに気持ちよくてセロトニンえぐい

喜びとか幸福感とか愛しさとかですぐ寝れる

ただそれ昼寝しかしてくれないんだけど

夜はやってくれない


あー落ち着いたわ

最近薬飲んでも効果わかんない感じで困る

飲んだか飲んでないかわからんレベル


じゃあとりあえず終わる

また明日も書くのかな

てかいや終わらん

俺は悩んでるんだ

いつ死ぬか

というのも猫ちゃん片割れ死んだら残された方鬱になる気がして

そうなったとき俺は慰めに子猫を連れてくる気がするんだよ

そしたらまた20年だろ?もう老人になるんだよ

俺の計画では猫を最後に50くらいで死のうと思ってたのに

そもそも猫だって俺がここまで面倒みるはずじゃなくて

猫を託してしようと思ってたのに彼女がカスすぎてそうならなかったんだよな

猫引き取ってくれる愛してくれる相手を探してもいいけど

ママがわりの俺が急にいなくなったら可哀想だよな

俺死ぬ時は首切ろうと思ってんだけどそれ外でやるしかないかと思ってて

そうすると帰ってくるのまっちゃいそうだし

そんなの想像したくない


あと最近考えたのは父親に住所書いて鍵送って

届く間にしんどいて首切り死体発見者にさせるとかな

腐ったらほら迷惑だろオーナーに

まあそれまでに死んでるかもなあいつが

てかいま何歳なんだろ、70とかかな

もしかしたらもう死んでるかもな

じゃあ無理か


あーまじで猫ちゃんどうしようかなーそれだけがずっと悩みだ

うし落ち着いてきたから寝るわ

じゃあな

星の旅人たちって映画

一緒に歩いてる気になった

丁寧に描写されてる

気がせってないときにみたい

最近ネタバレとか見て見続けるか迷ってたけど見ないで終わった

ジプシーのくだりは必要だったのかよくわからん

ジプシーてのがヨーロッパじゃ差別されてるのは分かったけど


監督が息子らしいので本当にいい映画だと思う

あんま似てないけど

息子の顔つきが頭良すぎる


ジプシーの話やるなら息子との回想広げても良かったんじゃないかな

まあ行く先々でなにかおきる旅の感じは共有できたけど

終わり方がなんかピンとこないというかなんか今のくだりなんだ?てなった


あとは字幕のせいかなサラの境遇がいまいちわからない部分あった

娘はどうなったんだ

字幕頼りだからアレだけどそれちゃんと言ってる気がして

字幕〜て感じ


あと作家の登場も奇妙すぎるというか

道中やばおじから逃げてたけどアレに匹敵するやばい登場の仕方だったけどっていう腑に落ちない感じが残る


あと息子が最後変な紐引いてるところ、アレもなんで急に当事者?ていう

そこは横で見てればええやん巡礼者として

まああの儀式自体理解できてないから紐引くことに意味があるならいいんだけど

そうじゃないきがする


とりあえず終わり


横で猫が寝ていて、寝息が聞こえる

規則正しくて、あたたかくて、そんな幸せな命が俺の横に2つもある

俺の生活に合わせて夜寝てくれる

あまり発散させてやれないけど遊びにも付き合う

何時間一緒にいても部屋に戻ると呼び戻してくる

かわいくて愛しい俺の大事なもの

変わらない日常と愛をくれる

長生きしてくれな

そんな記録