星の旅人たちって映画
一緒に歩いてる気になった
丁寧に描写されてる
気がせってないときにみたい
最近ネタバレとか見て見続けるか迷ってたけど見ないで終わった
ジプシーのくだりは必要だったのかよくわからん
ジプシーてのがヨーロッパじゃ差別されてるのは分かったけど
監督が息子らしいので本当にいい映画だと思う
あんま似てないけど
息子の顔つきが頭良すぎる
ジプシーの話やるなら息子との回想広げても良かったんじゃないかな
まあ行く先々でなにかおきる旅の感じは共有できたけど
終わり方がなんかピンとこないというかなんか今のくだりなんだ?てなった
あとは字幕のせいかなサラの境遇がいまいちわからない部分あった
娘はどうなったんだ
字幕頼りだからアレだけどそれちゃんと言ってる気がして
字幕〜て感じ
あと作家の登場も奇妙すぎるというか
道中やばおじから逃げてたけどアレに匹敵するやばい登場の仕方だったけどっていう腑に落ちない感じが残る
あと息子が最後変な紐引いてるところ、アレもなんで急に当事者?ていう
そこは横で見てればええやん巡礼者として
まああの儀式自体理解できてないから紐引くことに意味があるならいいんだけど
そうじゃないきがする
とりあえず終わり