タイトル未定 -42ページ目
死にたさがモリモリマンでしんどいので薬今飲んだ

nhkのサイトでなんとかっていう死にてえのを呟く掲示板があるんだよ
それを見るとなんつーかいやいやお前が死ぬくらいなら俺が死んでやるよとか
お互い死にたい身でありながらも目の前で死にたがってるやつみると
お前は死ななくてもいいと言いたくなる気がする
俺は死にたいしお前も死にたいけど俺の方がきっともっと死にたいからお前は死ぬなって気になる

はあ

あーもっと目の前のこと考えよう
あー何だろうなあ金がねえな
そうそう金がねえんだよ馬鹿みたいに散財してて金がねえ
旅行いけるくらい散財している
ねーさんは相変わらず金がねえとかほざいてるし
そりゃお前働いてねえんだからねえだろって
俺にそんな情けねえこと言うなよ
口座共有するのも家賃俺が持つのも意地張って嫌がったのお前なんだから
少しは責任持てよ

はあ

あイラついてきた
よし持ち直してきた

あいつ猫飼いたいとか言ってな
俺も乗り気で見に行ったりしたんだけど
あいつ全然決めねえからまた無責任なポジション取ろうとしてんのかと思って
決まらねえなら一人でいけと放置した結果
収穫なく話が流れてたんだわ
その時点で俺はだいぶイラついてたんだけど
最近疲れ果ててる俺が何か手間のかからん小動物飼いたくなったから
飼うぞといったらまた猫がいいとか言い始め
2週以内に行動しないなら知らんと言ったり

いやずらずら過程を書いてたけど面倒なのでもうやめるけど
とにかく腹立つんだよなあいつ
ろくでもねえヒモ野郎だわ
ヒモ女って書こうとしたらヒモ女は貢ぐ女って意味らしいな
なんでだよ初めに考えたやつくたばれ
寄生女とかでいいのか?

はあ

まあねーさんと別れたとて死ぬだけだからいいんだけどさ
だとしてもしみじみろくでもねえ人間だなとは思う


あーずらずら書いてたら薬効いてきたわ
死にたさも見えなくなったし今さっきイラついてたのも消えた
怖えよなあすげえけど怖えわ

あー眠いわ
とりあえず時間まで仮眠とって仕事戻ろうと思う

じゃあこの辺でおわり
またなー
始まったぞまた
頭壊れる〜誰か俺を殺してくれ〜

はあ

あーホラー映画見たくなってきた
ホラー映画を見ることで俺は自分を殺してたのかも
あるいは恐怖を感じることで戒めてたのかも
でもリスカしようと思ったことはないんだよな

あーー腹立つから薬のんだけどまだ火曜だしまだ仕事だからこんなことしてる場合じゃねえのに死にてーーー

自分が異常者の時って自分以外が異常者の時と結局変わらねえから
俺のこの他人に対する恐怖心は当然のことなのかもしれない
いや何度も書いてるように俺は他人の琴線とかがようわからねえし
実際人にはいうが自分が言われると逆上する輩がいるから
やっぱり俺はただしいんだけど俺が異常だというのも正しいと言う確信がある

あーーーやばい脳味噌が血まみれになってきた
たった数分で一気にぶっ壊れてきたのもう嫌だ俺を解放してくれ
はあ

あーーーとりあえずもう仕事全て投げ出して死のうかな
じゃなくて帰ろうかな
今日はもういいよ帰れば
あーーー得体のしれんものにぐちゃぐちゃにされて終わりたい
というか何もかもが得体のしれない化け物にみえてきた
しんどい
何もかもがきみわるい全部がぶるぶるしている
生々しく存在を主張している
無機物が化け物に見える時俺に縋れるものは何一つなくなる
全てが俺の敵になる
理解の範疇をこえてあらゆる喧騒音楽も光もホラー映画できみのわるい演出のためにそこにあるように感じる

薬飲んだしたぶんしばらくしたら消えるはずだ
最近寝不足なのも影響している気がする
以前も医師に寝不足を訴えていた記憶があるから
寝不足が1ヶ月続いている
夜中何度も覚醒するから寝た気がしない
うし


はあ



よし落ち着け俺よ
この薄汚い世界でクソに塗れて歩き続けろ
うし

大丈夫だしばらくしたら平穏な世界というフィルターに濁された世界が戻ってきてくれる
何も考えず目の前のクソにだけ意識を向けておけばいい


うし

ふう


すこし落ち着いてきた
薬よありがとう
もうなんでもいいから爆発しそうだった

ふう

幸い動機はない
脳味噌はパニックだったけど落ち着いてきた

よし終わるぞ
さあ目を閉じて何もかも忘れろ

よし
じゃあなー
先週の話なんだけど
駅歩いてたらほんとに薄汚えなあとしみじみ思いはじめて
具体どこだと脳内で問答はじめてまじまじ見てみると
なんでかしらんが俺が思ってたよりは汚れてねえんだ

じゃあなんでこんな薄汚くみえるんだ?と思ってふと自覚したのが
俺が見てる風景のあちらこちらに
俺が以前想像した自殺手段によって残された
俺の妄想の中の血痕が付着していて
どこもかしこも汚くみえていることに気がついた
気がついたというかそういう思考に至ってる状況で
もうこんな腐った肉さっさと廃棄した方がいいよと世間に訴えてみる

はあ

なんつーかあんまり意識しなかったんだけど視界の周りが若干暗いんだよな
そんなのあたりめーじゃん皮膚があるんだからその内側みたらそりゃ暗いわな
だけど俺が薄汚えと感じる時はその暗いのがあちこちにある感じなんだよな
見知った道歩いてるとどんどん血痕が増えてくから
俺は定期的に道を変えたりしているのかもしれない

そんなわけねえんだけどもう思考がゴミだから止まらねえんだよ後付が
はあ

確かに最近前ほどではないにしても暇になるとその辺の柱に頭叩きつけて自害している
最後苦しんで苦しんで死ぬのが俺の宿命という気がする
逆にあっけなく死んだらえ?ほんとにいいの?まじで?間違いじゃなく?という気がする
なんでだろうな
苦しんで死んだら自死でも許されるような気がしてたときもあって
なんかそういう屈折した理由付けの果てにこんなゴミ虫が出来上がっている
俺の言う何もかもに根拠も理由もなくて
俺の偏執的な妄想の果てに矛盾した結論に至ってるから
俺自身どこに俺という自我を置いたらいいのかわからない
その混乱が根本の気がする


はあ

とか昼に垂れ流してるリーマンほんときもいよな
通りすがりのチビ眺めてため息をついた月曜
そんな記録でした

じゃあなー