最近暗い話ばかり好んで探しておなってる自分がいる
暗い話の被害者に自分を置き換えて無惨に死ぬ様子を想像して
安堵して終わったような気になってドロっとした気持ちの悪い安らぎを得て
動画とかストーリーとかが終わると共に現実に戻されて急にしんどくなって
間髪入れずに始まる関連動画でまたおなって
そんな生産性のない時間を長いこと過ごしている
助けてくれ誰かと思ってしまう
その誰かっていうのがいわゆる他人の殺意で俺自身の殺意でもある
はあ
あーふと思いついたけど
30を乗り切るために30で自殺した有名人を調べてみようかな
なんつーか年々厳しいわ
感情も全部もうなんつーか無こそが本質だし
毎回うそぶくのも無理があるって
それもさあここ数年の話ならまだしももう10年プレーヤーだよ
10年でいうか人生のほとんどを鬱で生きてる
鬱のフィルターかけた状態でなんとか生きてる
偉いってお前十分頑張ってるよほんとに
ありえねえよほんとに
だってさガキの頃からそんな思考だと完全に周りとの違いを自覚してるし
たまに漏れる本音は否定されて生きてるわけよ
自分が社会不適合だと自覚しながら普通のふりして人に害をなさないように過ごすって大変な労力なんだよ
話も通じねえしさあ
だって俺の唯一無二の願いって死ぬことだけど
目の前の健全な奴らは有象無象の欲を連ねるわけよ俺にとっては興味もないことを
そりゃ趣味が合わねえとかはあるだろうけど俺にとっちゃ全人類がそれなんだわ
趣味の合わねえ話の合わねえくだらねえ健全で俺の汚れた思想に触れさしてはいけねえ生命というかさあ
はあ
もうそんなこんなで疲れ切ってんだわこちとら
こちとらてめーら話の通じない価値観の根本的に違う奴らが大多数をしめてるという理由でただなんの喜びもなく同じ日々繰り返す地獄みてーな空間お断りです
逆ギレ
はあ
いやあ
まあほんと最近同じようなことばかり書いてるからな
薬漬けのおかげで脳みそ勝手に暴れないけど
そんな現実が変わるわけでもなし我に帰るたびに虚しくてたまらなくなるんだよな
とりあえず終わっとこ
じゃあなー
またYOASOBI流れとる
頼むって
最近死にたさがじわついててまずい
つか忙しさと疲労で日々何してるか認識できないまま終わってく
ある意味望ましくある意味地獄
はあ
まあとりあえず書くこともないというか真剣にたたかわないとYOASOBIに殺されそうなので耐え忍ぶ作業にはいるわ
たのむから昼くらいジャズ聞かせてくれ
じゃあな
頼むって
最近死にたさがじわついててまずい
つか忙しさと疲労で日々何してるか認識できないまま終わってく
ある意味望ましくある意味地獄
はあ
まあとりあえず書くこともないというか真剣にたたかわないとYOASOBIに殺されそうなので耐え忍ぶ作業にはいるわ
たのむから昼くらいジャズ聞かせてくれ
じゃあな
猫が俺の平日の就寝時間にあわせてこんな時間にすやすや寝ている
かわいい
申し訳ない
愛おしい
哀れ
悲しい
不甲斐ない
美しい
儚い
尊い
そんな形容しがたい感情が渦になって俺の脳みそを塗りつぶそうとする
混ざりあうと俺のよく知る黒いドロっとした形容しがたい重い喉に張り付いたようなものになる
息苦しさが連鎖的に負の感情負の記憶を蘇らせてくる
苦しい
気だるい
面倒な
重い
それのせいでどんどん濁っていく
暗い
腐った
憎い
張り詰めた
臭い
それに孤独に耐えた時間が蘇る
寂しい
哀れな
空虚な
息苦しくて見上げた夜空が脳に蘇ってくる
美しい
光る
広い
深い
空は果てしなく広くて孤独が俺のキャパを超える
そうすると何もかもが手に負えなくなる
すると何もかも煩わしい虚しい空っぽに思えてさっさと死にたくなる
もうここまで思考したところで俺の元の感情は忘れ去られている
今読み返せば何がきっかけでこんなに疲労しているのか思い出せるけど
そんな激動する制御の効かない情緒を分単位で日々耐え忍んでいる
かわいい
申し訳ない
愛おしい
哀れ
悲しい
不甲斐ない
美しい
儚い
尊い
そんな形容しがたい感情が渦になって俺の脳みそを塗りつぶそうとする
混ざりあうと俺のよく知る黒いドロっとした形容しがたい重い喉に張り付いたようなものになる
息苦しさが連鎖的に負の感情負の記憶を蘇らせてくる
苦しい
気だるい
面倒な
重い
それのせいでどんどん濁っていく
暗い
腐った
憎い
張り詰めた
臭い
それに孤独に耐えた時間が蘇る
寂しい
哀れな
空虚な
息苦しくて見上げた夜空が脳に蘇ってくる
美しい
光る
広い
深い
空は果てしなく広くて孤独が俺のキャパを超える
そうすると何もかもが手に負えなくなる
すると何もかも煩わしい虚しい空っぽに思えてさっさと死にたくなる
もうここまで思考したところで俺の元の感情は忘れ去られている
今読み返せば何がきっかけでこんなに疲労しているのか思い出せるけど
そんな激動する制御の効かない情緒を分単位で日々耐え忍んでいる