タイトル未定 -29ページ目
病院で待ち時間暇なので自省する

といっても書くことがないな
何回か文書き始めたんだけど
なんかこう衝動的に苛立つ時はあるんだけど持続しない

でも相変わらず死にてえなーとは思うんだよな
最近朝起きて定刻通りの移動をしてとかってルーティンがすげえしんどいのよ
朝身支度するのがすげえ気力いるんだよ
会社行ってもやる気しねえし何かトラブって俺に報告上がってくるのも面倒くせえし
それ自体は別にどうでもいいんだけど
まあおそらく死にたさが先にあってからの何もかもしんどいんだろうけど
やっぱり年度末とかで騒がしいとそれだけである程度ざわつくよな気持ちが
夜はだらだら残業することになるし

まあとにかく面倒なんだよなあ全部が
仕事回すのが面倒
それが仕事なんだけど

帰ってテレビつけるとなんか全然パッとしないドラマみることになるし
毎日適当にゲームして猫の相手して仕事して終わるからなあ
猫の相手は大変だけど手抜いたらかわいそうだもんな
そこはしっかりケジメつけよう

とは言いつつもうなあ
コロナもいい加減だるいんだよなあ
あーコロナでまた騒がしいのが原因かもしれねーな
ただでさえ定時がないんだから帰りにちょっと寄ってこうってところがないと
マジで逃げ場ねえからやめてほしいな

最近猫も彼女もいるから気軽に死ねないから
あんまり死にてえとも書くのが申し訳ないな
ほんとに耐えられねえ時はしにてーって書くんだけど
最近そこまででもないからな
なんつーか虚無だから日々
痴呆になって日々突き当たりばったりで生きている感覚だ
前は地に足沈み込んで溺れてたんだけど今は宙に浮いて当てなく彷徨ってる感じだな

まあいいのか悪いのか知らねーけどどうでもいいや

そんなところで文章かくのも飽きたので終わろうかな

じゃあなー
脳みそぐちゃぐちゃだわ

今朝夢が騒々しすぎたので脳内がぐちゃぐちゃになって
じっくり紐解いている過程で自覚したんだけど
俺が記憶してる夢は全部明晰夢かもしらん
自分の意思で逃げたり隠れたりしている
結局殺されるんだけど

まあそれはさておき
今朝は猫が起こしに来たりアラームで起こされたりしていたんだが
夢を見ているのはわかるんだがどこまでが夢でどれが現実の感触なのか
今起きてるのか寝てるのかわからなくなる感じでカオスが極まっていた
嫌いな奴らが出てきては薄暗い会話を強いられ
場面が変わりまくりアラーム音やら猫の声やらテレビの声やら街の騒音やら
もうとにかくそれらが同時に起きているような状態で
どれを選べば俺は現実で覚醒できるのかすごい緊張しており
間違い続けてようやく浮上した感じだった
すげえ体が重くてどれが本物か分かってんだけどそこに伸ばす手がとてつもなく重くて
起きた瞬間疲れ果てて体が重くてしんどかった

はあ

全然抽象的で書き起こせないんだけど
何もかも理解できる現実のものなんだけど脈絡なく全てが怒涛のようにおしよせていて
溺れるとも違くて騒音で前が見えないという感じだな
あの時計が現実ならそんな状態を1時間くらい続けていた
実際はもっと濃密に時間を認識させられていたんだけど
しかも全部殺されるとかじゃなくてじわじわ不愉快で苛立たしい内容

というか殺されなくなっても結局このザマじゃしんどいって
こちとらしぶしぶ生きてるのになんでこうも急かされにゃならんのだ
はあ

まあとりあえず終わっとこうかな
年始からずっと周りがポンコツですげえイラついてんだよ
いままでも割とイラついてたけどここにきてついにボロが出始めてそれの後始末を例によって俺がやらされているというか
まあできないの自覚してるからまだマシなんだけど
申し訳なさそうにしてなかったら殺してるところだったな
口答えしないところだけがお前らのいいところだから
精一杯自覚して俺のイライラに触れないように呼吸してろよな

はあ

とりあえず終わり
じゃあなーつかれた
最近おざなりだからな
年始早々けつもちさせられててブチギレの日々
そんな中でも殺される夢は見ない不思議
とはいえ忘れてたような過去の奴らがでてきたり
現実かわからなくなるくらいの夢みる日々で安眠とは遠いわ

心境としては
昔は闇の中で膝抱えて小さくなってるイメージだったけど
今は真っ白でなにもない空間で大の字になって横たわってる感じだ
根元の虚無は変わらないけど色味が違うな

はあ

とにかく夢の中で殺されないのがすげえびっくり
こんなに変わるのかよ
まじでパワーストーンじゃん
とはいえ夢見が悪い
毎日終電で疲れてても夢見が悪いのはなんなの
なぜなの

とまあそんなところ
とりあえず終わっとこうかな
じゃあなー