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ループする

加虐者が複数

実体があり人間が多い

精神的な虐待はほぼない身体を破壊しようとする

日常的な景色が多い

夢だと分かっても起きられない、改変できない

閉鎖的なエリアに閉じ込められる、あるいは出られない

仲間がいない、もしくは仲間がいるが裏切る

現実の知り合いが出てこない

ストーリー性がある

ループの先にラスボスみたいなのがいる

記憶に残る

匂いや湿り気などを感じる


地獄かって

なあ

毎晩こんなことしてる俺ほんとにすごくない

これでまだ生きてるのすごくない

夢じゃなくて事実人間の狂気と立ち向かってるのかもしれない

悪夢が強くなってきたのとコロナはじまったのが被ってたら完全にそう

俺が死んだらこの世界崩壊するわ



とりあえずそんなメモ

おわり

来年度の開発全体が見通せなくて体制検討できない状況なんだよな
てかこの給料でそこまで考えるのしんど
もう仁義の世界

はあ
とりあえずそんなせいなのか知らねーけど
いやもう少し前からだから予兆だったのかもしれねーけど
いやもう知らんけど全部どうでもいいけど
夢見が悪いわとにかく
もう拷問やら怪異やら夢に馬鹿にされてるもん
書こうとしたけど時間なくて書きかけの吹っ飛んだんだけど
明晰夢を見ていると言う明晰夢?なのかしらねーけど
明らかに明晰夢なのに夢の内容が操作できなくて
ここから出せとかひたすら何かに向かって怒鳴ってたわ
変なエレベーターに閉じ込められて階表示がぐちゃぐちゃで
それ以来寝るのが若干怖い

今日は明晰夢じゃなかったんだけど
途中からなったんだけど
最初から夢を見ているという夢で
なんか悪魔みたいなのにすげえ気持ちよくしてもらってた
見ようと思ってまたみてんのか知らねーけど
夢の内容がどんどん崩れてきて
掴まれたとこ食い込んで肉突き破り始めたりしてクソ痛いんだよ
しかも気持ちよくしてくれる代わりになんかケーキくれるんだよな
別に普通の手作りケーキみたいなのだった
それでも毎回来ては拷問みたいなんされてはそれを食って
てのやってたら急に流れ変わって
なんで毎回来るんだって聞かれたから
もうこの辺から明晰夢だったんだけど
ケーキが食いたくてって答えたら急に全部止まって
他のケーキだして食わせてくれた
その時見えた俺の主観の体はガリガリの骨張った薄汚れた感じで
ぼろ布を羽織ってた気がする
それが本当の俺の中身なのかもしれない

とりあえず印象的なのはそんなところ
まあ日々悪夢だ
とくにまじでエレベーターのやつが怖かった
夢だとわかっててリアル肉体も実感してて物理的に起きようとしてるんだけど
硬直してて全然おきれねーんだよ
どうやっておきたかっていうと猫が頭擦り付けてきてがって起きた
その猫が近寄ってくる気配もわかってたくらいには肉体があった
だからあれほんとに何か駄目なやつな気がするんだよな
だからもう本当に嫌だ

まあそんなん言ってもしゃーねーし
終わり
しゃーねーてかどうにもならねえ
すげえ量見てきたからなもう今更どうにもならねえ
じゃあなー
俺は最近というかずっと30超えられない予感に恐怖している
それは死ぬ恐れというより残す罪悪感とかに近い
もう脳の暴走止められないことは十分理解したから
ショック的なのがきたら薬とかで押さえつける間も無く
後先考えずに線路に飛び込んだり車道に飛び出したりしそうだ

で夢はずっと殺されるとか得体の知れないものとか化け物とかゾンビとか
そんなんから逃げ隠れしたり戦ったりする夢ばかりだ

というところを今朝じっくり再考してみた結果
その恐怖が夢に出ているという推測

今日の夢も酷かった
ゾンビみたいな化け物みたいなのの徘徊する街で
俺は何か仲間みたいな弱者を引率しながら逃げ回っている
俺1人なら十分どうにでもできるんだけど
弱者たちを連れて困難な道を駆けずり回っている
まるで現実みたいだ

それに違う夢も見た
これはリアルすぎたけど
最近寝て起きて仕事いって寝るだけの多忙な日々だから
最近というか常になんだけど
体が運動不足とかで軋むんだ朝しんどいくらいに
夢の中では微塵も起き上がれないくらいに体が重く
職場で立てねえと言いながら入れ替わり立ち替わりの問い合わせにその場で対応していた


とりあえず今の気づきはそのようなところだ
以上寝ておく