タイトル未定 -203ページ目
俺実はチーズ大好きで
つまみもおやつもチーズなんだ
とんだチーズ野郎さ
とはいえチーズについてはよく知らねえけど





まあそれはいい
また話脱線するからな
それはいいとしてだ
今回俺は大好きなチーズちゃんを使って超絶イケメンパスタを作った
俺がイケメンたるゆえんが濃縮されてるこの一品

女性が見たらしたのお口からヨダレ出ちゃうマジで



ごめん
もういいや次行くわ
ほんとごめん





作ったのがこれです



はい  どどん










$みょーんの人生立て直し計画!








なにこれ超イケメン
イケメンが作ったオーラ出てる
料理人見てみたらあ~これやっぱ予想通りイケメンだった
超かっこいいパーマのモダンボーイだった
モダンなチェリーボーイだった
ボーイのチェリーが食べたくなっちゃうね?
そんな女性にはもれなくこのパスタを作ったチェリーボーイことみょーんが

間違えたモダンボーイことみょーんが
もれなく僕のチェリーをあげます


パスタにチェリーを添えて。。。。







ちょっと待てwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
いや最初確かにかっこいいと思ったわ
ナントカを添えて~ってイケメン料理に欠かせねえ要素だろ?
だから俺はチェリーを添えてみたんだ今

だけどよく考えたらこれ
字面こそチェリーちゃんだけどもな
現実考えてみろこれ

えげつねえ肉塊がパスタに添えられている様を・・・・・・・・・



パスタの横で優しく微笑む肉塊の持ち主を・・・・




やべえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これはまずしwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
いとまずしwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
えげつねえwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ここ最近で一番えげつねえわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww







うん

脱線した
案の定脱線した




とにかく次に、これを作ったみょーんこと俺様の自慢話を
鼻高々なイケメン話を聞かせるから
わかったら黙ってスクロールしろ

いいか
これは俺の自作だ



うそだ
わかってるだろ
自作って言いたかった
イケメン臭漂わせたかった
今となっては後悔してる
一瞬で小物臭くなったな
わかってる
だけど水にながせ?
パスタだけに












え?





















というわけで
俺はチーズが好きなんだけど
クリームチーズパック入りの大きいやつ買ったんだ
フィラデルフィアのな
したらそこになんかレシピ載ってたから
これイケメンアピールきたこれいけるわって思って
意気揚々と作り始めた

アボカドとチーズのパスタだ
うまそうだろ?


たしかに美味かったぜ
最初はな

どういうことかって、つまりそういうことだ
アボカドが次第に俺を狂わせたんだ
チーズってのはほかと合わせることでその風味を増すんだ
しかしだな
今回の場合はアボカドが強かったんだ
チーズはアボカドに圧され、後退していった

結果残ったのはアボカドさ
口いっぱいに広がる謎の青臭い感じがたまらなかった
俺はオリーブオイル足したり塩コショウかけてなんとか食いきった

んでこのことから導いた結論

レストランとかのパスタってなにこれ超ケチってくらいすくねえときあるじゃん?

あれってあんまりあると味に飽きちゃうからなんだよ
口ん中飽和状態になるから、ちょっとの味覚パラダイスを楽しむために
少量になってんだ
もちろんドケチクソ野郎な一面があることは否めないわ
だけどそういう一面があるのかもしれないって思うと
ちょっと納得いくじゃん
俺は納得したのでもうイケメン高級金持ち階級の仲間入りです
下層民族どもは素のパスタに泥水でも和えてろ


以上



うっひょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ぱらwwwwwwwwwwwwwwぱらぱらwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ぱらだいすwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

みょーんまじ料理うまいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
マジイケメンwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

きゃーwwwwwwwwwwwwwみょーんさまwwwwwwwwwwwww結婚してえwwwwwwwwwwwwwwww
いいぜwwwwwwwwwwwwwww俺の胸にwwwwwwwwwwwww飛び込んでこいやwwwwwwww
みょーん様の胸板wwwwwwwwwwwカッチカチやんwwwwwwwwwwww
思わず頭蓋骨にヒビ入っちゃったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ははwwwwwwwwwwwwwwww俺の胸筋はwwwwwwwwwwwwwwwww10000000㌧に耐え忍ぶwwwwwwwwwwwww
鋼の胸筋だぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

きゃーwwwwwwwwww鋼以上の硬度だわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwすてきwwwwwwwwww
みょーんすてきwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwしたのお口からよだれでちゃう






飽きた





ばいばい(^o^)/



ばいばいちゃすwwwwwwwwwちゃwwwwwwwちゃwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww




イケメンちゃwwwwwwwwwwwwwww






ばい
まさしく糞カテゴリにふさわしい話だ



事の発端は、俺の旧友R、もしくはY、あれ、覚えてない、一緒に祭り行った激ヤセした旧友だ。
とにかく彼なのだ。もうイニシャルとか覚えてない。適当に付けたのが失敗だった。


まあそれはともかく、原因は彼だ



あいつは知り合った女にストーカーまがいのことまでされたらしい
それを聞いて俺は愕然とした

このギャルゲ好きのギャルゲオタクが、ただ痩せただけでこうまで自信に満ち溢れ、人生は明るく、女性にはモテモテ、いわゆる勝ち組入りを果たしたこの現実



なんだこれは?



ハロウィーンには、パーティするぞ!来いや~とにかく来いやと俺を故郷に呼び戻し
男二人のむさくるしいパーティ(洋菓子祭り)を開催した
このリア充と呼ぶべきか否か俺に考えさせる謎オタク

こいつが女性にストーカーされただと?


うらやましい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




ということで俺も激ヤセすればいいのではないかと思い
激やせの秘訣をさりげなく聞いた

俺が言ったのはただ一言、「お前痩せたよな~ほんと!もてまくりじゃんwww」
これだけだ

しかしこれだけであいつのおしゃべりスイッチが入るということを、俺は長年の付き合いから承知していた


俺は勝利したのだ!!!!!!!!!!!!!!!!


およそ2時間に渡る長い体験談の後、俺はやつの極意を知った
そう、それすなわち、快便なのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


溜め込まない、それこそがキーだとあいつは言葉を変え、時に繰り返し、また言い直し、念押しした

なにを話しても最終的にその結論に達するあいつの講釈を俺は2時間にわたって静かに聞いた



聞いたのだ!!!!!!!!!!!!!!


「なるほどな!!!!!!1溜め込まないのがミソか~!!!!!!!!!!!!!!」
俺は話を終わらせようとそう言った。口調に刺があったのは認めるが、やつはそんなのお構いなしのおしゃべりマンだ
「そうなんだよ。溜め込まないのがポイント。食ったらその分出せばいいんだよ。したら吸収される前に出てくんだ。おれはそのために食物繊維」
ここから先は記憶にない
俺の意識は遥か遠くへ飛び去った






とにかくそういうわけで、俺はあいつが勧めたカロリミットというなんか女性とかこれ使ってんじゃねえの?みたいなやつを購入した
これを使うと超出るらしい

結論から言うと、俺にはうまく作用しなかった

油断するとアトピーとかできたりするくらい肌がか弱な僕ちゃんの顔に
吹き出物ができて終わった
快便ですらなかった
あいつは俺を陥れたのだ

絶望の中、俺はカイリキーが出演しているCMを見た
カイリキーはジョア~とか歌っていた

そう
ヨーグルト!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1

これをまず先に検討すべきだったのだ
あんなん高いの買わねえでこっち買えばよかったのだ
マジ糞なのだ
快便だけに


ということで朝にヨーグルト100cc取るようにしたら
快便になった

それ以前は俺、2日に一回出るか出ないか程度だった
これが普通だと思っていた

食べ物は噛み砕かれることで体積を減らす
だから2日分で一回分くらいなのだろうと
そう思っていたのだ

しかし今は一日に数回オサラバする
おどろきだ
こんなのありえない

体も最初は戸惑っていた
今食ったものがそのまま腸を通過して出てきてしまったこともあった
ケツ吹いたらごろっとした人参ついてて恐怖で泣きかけた

しかし今はこれが俺のスタンダード

体重変化は見られない
それどころかあの洋菓子祭り以来体重が4増えたようだ
あいつ許さない
ペラペラ野郎



話は変わるが
そんなペラペラ野郎と来年に沖縄行かねえかっていう話になった
正直嬉しい
正直興奮した
月2万貯めて来年春に行く予定だ

もうひとり中学時代の友人Zがいるのだが
YだかRだかのそいつは月1でZとは会っているのだ
つまり仲いいのだ
うんこ


そういうわけだから俺はそんな話絶対俺にかけてくるはずねえと思っていた
しかしあいつは俺とふたりで行きたいそうだ
Z誘わねえの?っていったのに乗り気じゃねえらしい
俺的には正直みんなで行きたかった
でもそれはそれで俺の矮小な心は満たされるのだ
すまん


というわけで
あいつのように激やせして沖縄の海でちょっとこういい感じの俺たちに見惚れた女性客と
なんとかお知り合いになるという夢を抱き

俺はダイエットなうだ


しかしさっきも言ったようになんか4キロくらい太って
何しても痩せねえ
食事抜いても変わらねえというおぞましい状況だ
あいつは洋菓子食う前にさっきのカロリミット飲んでたらしく
まじでぶっ飛ばしたいほんとに



以上



なんか疲れたから終わり
ばいなら!!!!!!!!!!!!!!!


今から大学行ってくる
大学生はほんと人生の休暇だな
来年も取れるだけ休みとろう

じゃあなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ばい

今日は休日。ディナー時の混み具合はまるで戦争だ。

雪崩のようにとめどなく排出されていく伝票と、入口を完全に塞ぐウェイティング客。
鳴り止まぬコールに、横入りする苦情や要望の数々。
ガキの鳴き声があちこちから湧き、喫煙席からは酔った糞どものバカ笑いが響く。
ヤクザの怒鳴り声とそれに苦情を出す周辺客のクレーム。
安いドリンクを求め必死に往来する客と、料理提供に命懸けの店員が行く手を阻む。
客の喧騒に全てはかき消され、客の注文も店員の声も何も聞こえない。

まさに修羅場だ。


俺は今日もオーダー担当だった。
幼少期から身につけている我流読唇術で客のオーダーを聞き、喧騒の中ミスのない料理提供に努めている。

そんな中、唐突に、俺を呼ぶベル音が6つ鳴らされた。
ほかの店員は料理提供に忙しい。オーダーはほぼ俺ひとりが取るのが常なのだ。
誰も助けちゃくれない。俺がやるしかないのだ。
突然の緊急事態、とにかく最初の座席へ小走りで向かった。


視界に座席が入る。
その瞬間、俺は絶望した。
超高齢じーさんが、一人で座っていたのだ。
しかも、顔をあげ俺をじっと見つめている。
つぶらな瞳で、俺を見つめ、俺が来るのを待っている。

俺は覚悟を決め、彼のオーダーを取りに向かった。
「大変お待たせいたしました。ご注文お伺いします。」
じーさんは、首をかしげる。


俺は戦慄した。キョトンとした目で俺を見つめ返すこのじーさんは、俺の想像を遥か超えた域のご老人だったのだ。
俺ごときがかなう方ではなかったのだ。


「ご 注 文、 ど う ぞ !」
俺は左手でハンディを持ち、右手でメニューを指し示し、90度近くの前かがみになり、完璧な姿勢で注文を促した。
笑顔を浮かべながらも、目には殺気を宿し、俺の背に




飽きた





要するに今日スゲエ大変で
んでこのじーさんがもうすげえやべえ野郎で
時が止まったかのような感覚に襲われ恐怖したっていう思い出をかこうと
思っただけ

以上



書いてる途中で寝てたwwwwwwwwwww
今寝起きなう

疲れたなみょーん
お疲れぴん

じゃあな!!!!!!!!!!!!!!!!