幼少期のやつ
中身は大人のまま子供になってて、たぶん10歳くらいかな、久々に子供の体まじまじとみたわ
あーしんどい
リアルすぎて付随していろいろ思い出すからほんとにえぐい
家族の顔とか雰囲気とかも全部蘇ったわ
例によって家出しようとするんだけどなかなか外出の許可出ないし狭いからすぐばれるし逃げたら逃げたで終われるしまじでしんどかった
そのまま家の外も見慣れた光景で、次ホラーに移行して俺は大人になってて荒れ果てて暗闇でよく見えない道なりを化け物の気配感じながら歩いていかないといけなくて
手にはバールのようなものを2本持っててそれが武器なんだよ
ただ距離がそんなにない、野球バットくらいしかないから怪物と遭遇しても距離負けしそうだから頼りになんねんだ
怪物もだけど人間も敵で、襲ってきたやつの頭部破壊したりしてた
そうするとむしろ狂気ぶってるほうが安全かもしれないってわかって、先に首ぶら下げながら騒がしく歩いてみたりしてた
とにかく疲れた
まあこうして書いてる間にだいぶ薄まってきてはいる
意識あって操作しようとするんだけど無意識?夢がより悪い方へ流れ出すから終わってんだよなまじで
これってなんなんだろ、明晰夢なのか?もっといい夢見たいんだが
朝からへとへとだし精神的にも肉体的にも
体に力入ってるみたいでだるいんだよ
はあ
それでもまだ火曜だしな
しんどすぎる
来週は連休だけど
あーまあそんなわけでおわり