タイトル未定 -17ページ目

今朝もなんか悲しくなってとりあえず過去の読み返してたんだけど俺夏の8月くらいからずっとやばかったみたいだな

9月に限界きてからずっと限界で結局休まずに今まで頑張ってきたみたいだ

ほんとにすごいよお前えらいよ

今も真面目に頑張ってるし

できるだけのことに嘘つけないよな

やる気ない時は完全に手抜けるけどやる気なくない時はやれる範囲に限界がないよなお前は

かわいそうになあ

どうせなら休めばよかったのに1ヶ月とか

まあ結構有給使ったか

この後も真面目にフルで出ないで休もうぜどうでもいいよもう

はあ

かえってゲームして寝たいなー

とりあえず何も考えずに寝たいよなー

疲れたなー

訳わかんなくなるのでな

ああ

最近みた幻覚?というか強烈なイメージで記憶あるやつは

檻の中に子供がいて格子を掴んで出してと泣いているのが

急に目の前にデカデカと出てきた


あと考えたこと

まあ前も考えた気がするけどこれ呪われてんじゃねーかなと思うと、昔お前は呪われてるんだとかクソ肉に言われた記憶が蘇ってきて、結局のところそれを言われた時点である意味呪われたのかもしれないなと思ってその状況の皮肉さが面白かった

これは帰りの車内でふと思った


あと横断歩道を見てて信号が赤になっても目が離せなくて往来し始めた時速何キロの車が通過する歩道をみてて何故か自分が轢かれまくるような気がしてきてスイッチ入ると思ってどうしようと思ったけど今このまま轢かれ続けるより違うことしようと思って無理やり顔を上げたら視界に入った木にゆっくり全身貫かれたけど

その時はいつもの肉をかっぴらいて俺を分割していく残酷さはなくてただなにか芯のあるものがくたびれた俺の全身を支えるように貫いて俺はただ何も考えずにそれに身を委ねればよくて久々に暗い温かい深い死のイメージに遭遇した

それは信号が青に変わるまでのわずかな間だったけど俺はそうやって何分何時間も過ごしたような疲労と憔悴とちょっとした喜びをもって移り変わる白黒の白をなるべく歩くように遊びながらその数メートルを過ごした

そうやって朝からめちゃめちゃにされて毎日がよくわからない


昨日から割とふわふわしててこれあとですげー落ちるんじゃ無いかと思って怖い

でもそれとは別にちゃんとマンホールに落ちてくフラッシュきてわってなったけど

そのとき一瞬俺が2つに割れた感じがして

その時気づいたんだけどいつもは死んだあと歩いてる現実の俺に戻ってくるんだ、それもすぐだから俺はいつも歩いてる方の目の前が暗くなってフラッシュバックみたいに落ちる方に意識が持ってかれるんだと思ってた

でもその時は落ちる俺と歩く俺に二分されて両方活性化してたんだ

そんで俺は常に歩いてる方の意識に乗ってて、マンホールに落ちた衝撃で一瞬意識がぐらついてるだけだってのがわかった

すげー感覚的な話なんだけどな


それでそのあとすこし呆然としてから、このまま俺が分裂して、全部俺になって、あるいはマンホールに落ちてくのが俺になったらどうしようと思って怖くなって動悸がしてきた

俺はきっと平然と歩く傍らで、同時にそこで現実に取り残されて殺されることになるんだ

それは魂の分割みたいなことで、俺は小さい頃から何度も死ぬことで安らぎを得ていたわけだけど、とうとうころしてきた俺が悪霊になって俺に襲いかかってきたのかもしれない

分割されたあと衝撃で呆然として、片方の意識で歩いてたらそのうちぼんやり目が覚めたみたいに歩いてる方の俺に戻ってきたけど、またこういうことがあって、それで今度戻れなくて、俺は大量に死んだ俺の意識を抱えながら歩き続けることになったらどうしよう

それに俺は何度も孤独に惨めに汚らしく死ぬことになるかもしれない

顔をあげたら電柱に首を吊ることになるかもしれない

その時しぬことがなくてずっと苦しかったらどうしよう

意識の中で死を迎えないことがあったらどうしたらいいんだろう


そんな深刻な精神状態だと俺は客観的に考える状況なんだけど

本質的な部分では今ものすごく楽観視している躁状態になってしまってて全然考えられない

この先何があっても瞬間的に楽しければいいだろうみたいな形で昨日の夜もドラムの音に合わせて勝手に指先が動きながら顔をあげて帰ってた


奥の奥にいる俺の理性的な部分がアラートあげてんだけど拾う人がいない

文字に起こすけどやっぱり現実味がなくて表の俺が全然真面目に考えてくれない

マイクラのことばっか考えてるコイツ

猫看取るまでは死ねないからなどんなに苦しくても

それだけは覚悟しろよな

じゃあそれだけ