バルセロナの2日目。
ランブラ通りのリセウ駅から地下鉄でダイアゴナル駅まで乗り、その近くにあるルイ・ヴィトンへ義妹に頼まれた財布を買いに行く。しかしルイ・ヴィトンは閉店中。土曜なのになぜ?と、後で調べてみて分かったのは、この9月11日は、「カタルーニャの日」という州の祝日らしく、お店はほとんど閉まっちゃう日だった。たった一日滞在するその日がこの日だとは何とも。
その近所のパン屋でお昼にサンドイッチと水(500ml、2.5ユーロ、高!)を買い、2駅分歩き食いしながら徒歩で「サグラダ・ファミリア」を目指す。
サグラダファミリは壮大ですごかった。でもかなり本格的に工事中で、聖堂の中に建築用の足場が組んであったり、柱にシートが掛かってたり、中にフォークリフトが停まってたりした。何となくいま一つうーんという感じ。
また歩いてダイアゴナル駅に戻り、地下鉄でリセウ駅。昨日に続いて今度は別のレストランでパエリアを食す。美味。
翌朝、フランクフルト経由でインド、バンガロールへ仕事に向かった。





ランブラ通りのリセウ駅から地下鉄でダイアゴナル駅まで乗り、その近くにあるルイ・ヴィトンへ義妹に頼まれた財布を買いに行く。しかしルイ・ヴィトンは閉店中。土曜なのになぜ?と、後で調べてみて分かったのは、この9月11日は、「カタルーニャの日」という州の祝日らしく、お店はほとんど閉まっちゃう日だった。たった一日滞在するその日がこの日だとは何とも。
その近所のパン屋でお昼にサンドイッチと水(500ml、2.5ユーロ、高!)を買い、2駅分歩き食いしながら徒歩で「サグラダ・ファミリア」を目指す。
サグラダファミリは壮大ですごかった。でもかなり本格的に工事中で、聖堂の中に建築用の足場が組んであったり、柱にシートが掛かってたり、中にフォークリフトが停まってたりした。何となくいま一つうーんという感じ。
また歩いてダイアゴナル駅に戻り、地下鉄でリセウ駅。昨日に続いて今度は別のレストランでパエリアを食す。美味。
翌朝、フランクフルト経由でインド、バンガロールへ仕事に向かった。




