私のFXバイブル -3ページ目

私のFXバイブル

FXの覚書を載せようと思います。

ローソク足とは…

18世紀半ば、江戸時代に米鵬で大成功を収めた出羽(酒田)出身の天才相場師、本間宗久(ほんまそうきゅう)を始祖とするテクニカル手法のひとつです。

本間宗久は、ローソク足チャートを作り、世界で初めてテクニカル分析を行ったといわれています。

五法とは、
三山(さんざん:上昇相場終わりのサイン)、
三川(さんせん:相場転換のサイン)、
三空(さんくう:行き過ぎのサイン)、
三兵(さんべい:長期トレンド開始のサイン)、
三法(さんぽう:わからない時は休むサイン)
の5つです。


サイレント・コンファメーションとは…

言用状の確認は、本来、信用状発行銀行の依頼によって実行するものであるが、発行銀行の確認依頼のない信用状に対して受益者の依頼により輸出地の銀行が一方的に確認を実行する場台があります。

これをサイレント・コンファメーションと呼んでいます。

サイレント・コンファメーションを実行した銀行は、当該行為による支払を理由として信用状発行銀行に対し補頃請求する権利はないのです。